【ひとりごと】or【どこかで誰かと話したこと】で、ほとんどがメモ代わりです。日記をはさみながら気になることや思い付いたことを色々と書こうと思いますが、かなり大雑把に書きますし、比喩表現を使いますので、専門の方からすると「変(正確でない)」と思われることがあるとは思います。また冷たい(厳しい)言葉を使う(らしい)ので、よく「冷たい人」と言われますから、その前提で読んでください。
【Diary】やっぱり調子が悪い……
2011年03月29日 (火) | 編集 |
午前中、耳鼻科診療所に行って来ました。

結果は……原因がよくわからないような感じです。
とりあえず鼻の奥が腫れているので、それで聞こえが悪いのではないか?とのこと。。。
そうであれば偏頭痛の説明にはなるような気はしますが、でも……それだと耳鳴りはどうなってしまうのでしょう?
今日は鼻の奥の腫れに対する治療をしてもらい、薬をもらいました。

その時は少し良くなったように思いましたが、でも……夕方になると……やっぱり調子が悪い……。
正確には、「やっぱり」と言うより「一層」という方が正しいかもしれません。
「何なんだ……これは……」って感じです。
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【仕事】接遇力向上研修
2011年03月29日 (火) | 編集 |
職場で、接遇力向上研修なるものが開催された。
接遇についてのコンサルタント会社から人が派遣され、実際の窓口対応や電話対応をチェックし、その結果に対して点数を付け、それを基に研修を開くというもの……(私がいる部署は、チェックの対象外でしたが……)。
コンサルタント会社への依頼は、人事。
でも……この人たちって現場の現状を知らない人たちなんですよね……。

大企業であれば受付がありますから、そこで要件を聞いて対応できる部署へ案内します。
当然、受付する人は、受付を仕事にしています。
ですから来客があれば、気が付きます。
でも……それができるのは大企業だからです。
そうでない規模では、受付を仕事のメインにしている者はいません
そうなると普段は事務作業をしています。
今の時代ですから、当然ですがパソコンを相手に作業をしています。
視線は、ディスプレイですから来客があっても気が付かないのは仕方がなく、声を掛けてもらって初めて来客がわかる……それは変なことではありません。
規模や体勢が異なっているものを一律の評価に当てはめることができるのか……できるわけがありません。

要するに「場」を全く無視した研修内容なわけです。
わかりやすく言えば
 (1).どの規模の会社を想定したチェックなのか?
 (2).そのチェック(項目や方法)が妥当なのか?
が全く考えられていません。

これはチェックする段階だけでなく、点数を付ける段階でも同じことが言えます。
どこか都会の洗練された会社ではないわけですから、それを前提に得点を付けても意味がありません。
来訪者や電話の相手との距離感が、都会の洗練された会社と比べるとかなり近いところで、そういう会社と同じことをすると……「気取ってる」とか……言われるだけです(場合によっては「上から目線で話している」ように感じるらしいです)。

大体、「本店舗では、お客様にユックリ商品を見ていただくため、店員から声を掛けません。御用の際には、近くの店員に声を掛けてください」というところも増えています。
実際に「用があれば、こっちから声を掛ける!」と怒られたこともありますし……。
また、現在、来訪者に「とりあえず」声を掛けるようにしているところは、相手が危険な行為をしないかどうか?を見極めなければならないような環境にある場合です。
言い換えれば、社員にも他の来訪者にも危険がないようにチェックするために声を掛ける、これが現代です。
このことを知っている人は、わりと多いのですが……。

そもそも、来訪者があれば声を掛けて要件を聞いて……というような状態を作りたいのであれば、そういう環境を作るのが人事の仕事です。
それをしないで「接遇力向上」って……これは責任転嫁以外の何物でもなく、根本的におかしいわけです。

まあ……評価制度や成果制度を導入したものの上手く行かないから止めてしまう企業が出ている中、今さらのように導入しようとしていますから……そういうレベルなんだろうなあ~っと思って諦めていますが……。
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【政治】民主党政権 #25-12(東日本大震災)
2011年03月29日 (火) | 編集 |
菅直人首相は、首相は東日本大震災の被災者支援や東京電力福島第1原発事故をめぐる政府の指揮系統について「自分としては一生懸命やっているけれど……」と漏らしたとのことです。【注①】
政治は結果責任……そう言った人の言葉とは思えません。
「一生懸命やっている」ではダメではないのですか?
自分は許されるとでも思っているのでしょうか?
こんな言葉に責任を負わない人が日本の総理大臣だなんて……考えたくはありません。

現場では、多くの自衛官の方々が大変な思いをされています。【注②】
現場の大変さは、現場にいなければわかりません。
現場では、色々と困難なことがあっても作業を続ける……。
どうすれば良いのかを判断しながら行動をし続ける……。
その大変さは現場にいなければわからないでしょう。
政府は、「部下だから使えばいい」と思わないでほしい。
あくまでも苦労するのは現場で動いている人たちです。
その苦労を想像してみてほしいものです。
そして、その苦労にはキチンと報いてあげてほしいと思います。

それと前にも書きましたが……このような災害が発生した場合、それまで人間と一緒に生きてきた動物(ペット)達への対応は後に回されます。
しかしペットとして暮らしてきた動物達は、自分の力だけでは生きていけません。
"かみーゆ"は捨て猫でしたが、自分で食物を得る術を持っていませんでした。
人間に持ってきてもらうまで待っている……。
多分、"こうめ"も同じでしょう。
そういう動物達を放置しておくことは、「死ね」と言っているのと同じです。
普段は「動物を大切に」と言っている人は多いのですが、こういう時に同じように考えることができるのかどうか……。
少しでも多くの命が救われることを願っています。


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【Diary】限界か……
2011年03月29日 (火) | 編集 |
う~ん、身体が限界に来てしまったのかもしれません。
耳の調子が変になりました。
耳鳴りがしたり、耳鳴りが止まっても何かが詰まっているような感じで聞こえにくい状態になってしまいました。
まあ……この状態は去年のバタバタしていた時期から継続しているもので、騙し騙し今日まで来ましたが……、あまりにもヒドイ状態になってしまいました。

明日(もう今日か……)、病院に行こうと思います。
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