【ひとりごと】or【どこかで誰かと話したこと】で、ほとんどがメモ代わりです。日記をはさみながら気になることや思い付いたことを色々と書こうと思いますが、かなり大雑把に書きますし、比喩表現を使いますので、専門の方からすると「変(正確でない)」と思われることがあるとは思います。また冷たい(厳しい)言葉を使う(らしい)ので、よく「冷たい人」と言われますから、その前提で読んでください。
【日記】こうめ
2011年05月21日 (土) | 編集 |
商品名「猫キック」で遊ぶ"こうめ"です。

ume@201105neko-kick18A.jpg

「猫キック」で遊んでいる時は良いのですが……。

ume@201105neko-kick18B.jpg

これと同じことを私の手でしようとします。。。
痛いんですよね……コレが……。
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【政治】民主党政権 #26-04(原発)
2011年05月21日 (土) | 編集 |
どこまでも独善で物事を進めようとする民主党政権。
その姿は「政治主導」国家ではなく、ただの独裁国家の様相を呈して来ています。
しかも……その責任をキチンと背負うのであればマシなのですが、マイナス要因は他人の責任では……誰も信用するはずはありません。

福島第1原発事故対応のアドバイザーだった小佐古敏荘東大大学院教授(放射線安全学)が内閣官房参与を辞任したのも、それが原因です。【注①】
小佐古教授が参与をやめた理由は、被災者のための提言を官邸が採用してくれないことによる「徒労感」に起因します。
被災地のことを考えて、色々な提言をしているにも関わらず官邸は動かず、原子力安全委員会も機能しませんでした。
法令があるにも関わらず、法令通りに動いてくれない……これで何をしろと言うのでしょうか?
小佐古教授が参与をやめた具体的な理由は、
 (1).放射能拡散を予測する緊急時迅速放射能影響予測システム(SPEEDI)の数値を政府がなかなか公表しなかったこと
 (2).文部科学省が定めた小学校などの校庭利用の「20ミリシーベルト基準」が高すぎること
の二つです。
(1)については、避難区域の設定にはSPEEDIが有効で、法令集にも活用するように書かれています。
そこでSPEEDIの結果を早く公表するよう求めたにも関わらず、民主党政権では早期の公表をしませんでした。
これが避難指示が遅れた「飯舘村の悲劇」の原因です。
(2)については、ICRPは事故発生などの緊急時は一般人の年間被爆限度量を20~100ミリシーベルトとされており、政府はこの最も厳しい値で対応したとしています。
しかしICRPは事態が収束に向かう段階では「年間1~20ミリシーベルトの下方部分から選定すべきだ」とも指摘しています。
これらの提言について民主党政権は理解することなく、都合の良いところだけを抜き出して話を進めようとしました。
その結果が、原発事故による被害の拡大です。
この部分については、間違いなく民主党政権による人災です。
それを認識しなければなりません。

さてメルトダウンが判明した東京電力福島第一原発ですが、細野豪志首相補佐官は事故収束に向けた工程表の更新後も原子炉安定化の目標期限は維持する方針を明らかにしました。【注②-A】
細野豪志首相補佐官
 ・(1号機でメルトダウンが確認されたことについて)事実認定と計器の見方のいずれの面においても甘かった。
 ・3か月で冷却機能を取り戻し、遅くとも9か月で冷温停止までもって行くスケジュールは守りたい。
 ・汚染水を除染し、真水に近い状態にして、それを戻すことで冷却する大きなサイクルを考えることも含めて再検討が必要だ。
 ・1号機はある程度、きっちり冷えているが、むしろ心配なのは3号機だ。必ずしも順調に冷えていない。どう対応するか、頭の中で大きな比重を占めている。
管首相
 ・(メルトダウンが判明した東京電力福島第一原子力発電所1号機について)半年から9か月後に冷温停止になるという時間的展望は変えないで進めることができるのではないか。(工程表の目標通りに事故を収束できるとの認識を強調)
しかし、これまでの言動を考えれば、この言葉に重みはありません
まあ……「守りたい」「必要だ」と……どうなっても責任逃れができるような言い方しかしていませんから、最初からできないことが前提なのだと思います。
そもそも何もかもが軽率ですから、そういう発言になってしまうのでしょう。
特にTOPが軽率だと、部下は右往左往せざるをえません。
菅直人首相は、東日本大震災発生翌日の3月12日に福島第1原子力発電所を視察したことをめぐり、格納容器破損の可能性があることを知った上で、あえて実施したことを明らかにしました。【注②-B】
菅直人首相
 ・放置すれば格納容器にひび割れが起こりえた。だからこそ(視察前に蒸気を排出する)ベントが必要だと言った。
 ・陣頭指揮を執るには現地の関係者ときちんと会うことが重要と考えた。
班目春樹原子力安全委員会委員長
 ・納容器が破裂する可能性があることは認識していたし、(首相に)助言した。
この行動は、現地の状況をキチンと把握するためには必要でしょうが、防護服を着ずに現場に行ったということは、最初から見るだけで現地での陣頭指揮はしない……そういうことを考えていたということです。
要するに『現地を見たというアリバイを作りたかった』ということでしかないということでしょう。
また、この行動はギリギリになって強行されたものですから、現場の作業量を増やしたことになり、その分、現地対応が遅れたことになります。
このような行動は、被害を拡大させる要因と言って良いでしょう。

また東京電力などの電力会社が発送電を独占する現在の経営体制について
玄葉光一郎国家戦略担当相(民主党政調会長)
 ・(存続を)前提としていない。(東電福島第1原発事故の賠償金支払いの)スキームが固まったからといって、発送電分離などさまざまな電力事業形態の議論を妨げてはいけない。
と述べました。【注③-A】
そもそも地震~津波という自然災害、その後の民主党政権の判断ミスによる被害拡大を全て東京電力の責任にしていることが変だと思わなければなりません。
民主党政権は、自分たちのミスを隠すために東京電力の責任をことさら大きく見せようとしています。
その事故による被害拡大の大きさは、色々なところに影響が出ることは間違いありません。
枝野官房長官は、取引金融機関による東京電力への債権の一部放棄(借金棒引き)が必要だとする見解を示しましたが、これは民間の仕事に口を出すことであり、政府がすることではないと思います。
枝野官房長官
 ・(東京電力の発電事業と送電事業の分離など経営形態を見直す可能性について)選択肢としては十分あり得る。
 ・(東京電力が社員の退職金や企業年金削減を検討していないことについて)あまり東京電力の置かれている社会的状況を理解されていないと感じた。
 ・(事故賠償を巡って設置する)第三者委員会で、内部の状況を政府としても把握したい。それを踏まえて具体的に検討したい。
とも述べています。【注③-B】
それよりも政府の責任は……どこに行ったのでしょう?
判断ミスをして被害を拡大させた管政権の責任を先に明確にすべきでしょう。
このような枝野官房長官の発言について
玄葉光一郎国家戦略担当相(民主党政調会長)
 ・(このことについて)ちょっと言い過ぎた感じがしている。民間と民間の関係で、特定の(支援の)内容を政府が言うことは避けた方がいい。
と語りました。【注③-C】
まあ、枝野官房長官よりはマシだと思う発言なのですが……玄葉国家戦略担当相は「(東電の業態について)発電と送電の分離など、様々な電力事業業態のあり方を自由に議論する必要がある」とも語り、やはり民間会社のあり方に口を出したいようです。
東電のあり方に口を出すということは、東電だけの影響ではなく、他の電気会社にも影響する話です。
そこを考えておかなければならない……。
しかし「木を見て森を見ず」の民主党ですから、そういうことを考えていません。
そのようなことを考えない民主党政権ですから、このような反発について、言い訳を続けます。【注③-D】
枝野幸男官房長官
 ・(金融機関の債権放棄を促した自身の発言に経済界から反発が出ていることについて)被災者への賠償や事故収束への努力継続、安定的な電力供給という3つの公的な目的のために、国として一定の支援を行う限り、(東電は)普通の民間企業と違うのは当然だ。
 ・(政府の賠償責任について)国による支援で結果的に原発事故の被害拡大が抑えられれば、その分だけ賠償額が小さくなり、東電の負担が小さくなる。
 ・国として今回の事故の責任を東電のみに負担させようとするものではない。
 ・(債権放棄した金融機関にに対する株主代表訴訟が起きる懸念について)ステークホルダー(利害関係者)が民間の立場で判断することだ。
御都合主義にも程があります。
一方で「普通の民間企業と違う」と言いながら、他方では「民間の立場で判断すること」とは……。
要するに『良いところ取り』がしたい……ということです。
そういうレベルの発想しかできないから、あんなマニフェストを掲げることができるのでしょう。
この発言についても当然のように経済界は反発します。
東京証券取引所 斉藤惇社長
 ・十分納得できる説明がなければ(金融機関は債権を)放棄できない。統制国家、命令国家ではない。
ここまで権力を振りかざすとは……考えられません。

管首相は「政治は結果責任」と言っていましたが、今回の震災対応にしろ原発事故対応にしろ……現地の評価を聞いているのでしょうか?
政府は、国際原子力機関(IAEA)の閣僚級会合に向けて報告書骨子案を作成していますが、この中で緊急対応を妥当などとしたことについて、福島第1原発事故で避難を強いられた福島県の住民からは「政府を信用できない」などの声が相次ぎました。
現地では
 ・政府の対応は遅かったよ。
 ・今になって避難しろだなんて。政府は『妥当』と思っているのかもしれないが、私たちにとっては遅かった。
 ・(放射線測定に関する)情報が後から後から出てくる。公表が早ければ、その分早く避難できたのに。
という声が上がっています。【注④-A】
これが結果です。
その責任追及をかわそうとして実行した浜岡原発の停止要請ですが、これについても賛否が飛び交う状況です。
そんな中、衆院予算委員会で菅直人首相と海江田万里経済産業相ら関係閣僚が出席し、東日本大震災対策と原発に関する集中審議を行いました。【注④-B】
野党は、中部電力に対する浜岡原発全面停止要請をめぐる法的根拠について首相を追及する考えです。
民主党政権には、日本という法治国家におけるこの基本的な考え方が理解できていません。
国が何かをする場合、基本的には法令によることになります。
ここで「基本的には」としたのは、『緊急時や法令で決まっていないことに対応する場合を除いて……』という条件が付くからです。
それ以外は、法令によって行動することになります。
また、これらの決定は立法府である国会で決定されることが基本となりますから、それを無視することは三権分立を無視することです。
この基本的な国の構造を無視した行動を取り続けているのが、管政権です。
ここを追求し、国民に知らせるよう浮き彫りにするのも国会議員の仕事であり、それをキチンと報道するのがマスコミの仕事です。

さらに民主党政権の無責任さを示したのが、中部電力浜岡原発の運転停止騒動です。
この要請をした経緯や根拠が全く示されていないことが、原子力発電所の立地と立地予定地の不安を大きく煽っています。
これに対して原子力発電関係団体協議会では
 ・福島の事故から2か月が経過しても国の説明がない。
 ・浜岡原発を全面停止したことで、原発の安全性に対する国の評価が極めて分かりにくくなった。
等、国への批判が相次ぎ、
 ・浜岡原発の運転停止を要請した経緯や根拠を示すように求めること
 ・福島第一原発の放射能漏れ事故の原因究明
 ・原発の電源喪失時に備えた対策の充実度
等について説明を求めることとしました。【注⑤-A】
そもそも理由があって何かを指示する(要請する)のですから、説明が先になければなりません。
しかし……民主党政権では、話は別です。
手順前後が多すぎます。
まあ……マニフェストも何かの手法があって……というものではなく、政権を取ってから考えるという程度のものでしたから、これが民主党の体質なのでしょうが……。
で、菅首相の要請で全面停止した中部電力浜岡原子力発電所したことや6号機建設計画の中断は、地元に大きな影響を及ぼしています。【注⑤-B】
御前崎市など地元4市への2011年度の原発関連交付金が、当初予定より10億6500万円(38・30%)減少して17億1600万円になる見通しとなりました。
この減少額のうち、御前崎市だけで大半の9億9600万円を占めています。
これらについて民主党政権はキチンと補償しなければなりません。
また、これらは自治体が直接受ける不利益ですから、間接的に被るもの--人の動きが緩慢になれば税収は減りますから--は上乗せされなければなりません。
これらを予算化しなければなりませんが、財源を確保できるのでしょうか?
震災対応に大きな財源が必要となる……これはわかっていることですから、その上に財源を確保しなければならない……それがわかっているのでしょうか?
震災対応に大きな財源が必要になるから……というのは国の都合で、被災地以外でも国民は生活しています
その生活も当然ですが守らなければなりません。
そういう認識が、あまりにも希薄ではないか?と思います。
で……さらに無責任なのは、コレです。
枝野幸男官房長官
 ・(定期検査中の原発の運転再開について)各電力会社の緊急安全対策を、国がしっかり確認した上で、地元の意向を踏まえて検討していく。
停止させたい時には国から口を出し、それによって不安を煽っておきながら、「再開は地元の意向尊重」では……。【注⑤-C】
だいたいにおいて、「安定的な電力供給確保は政府の責任」と言う【注⑤-D】のであれば、国の責任で再開させれば良いだけの話です。
私企業に債権放棄をするように口出しするのですから、理屈では同じでしょう。
その債権放棄については、閣内でも意見が分かれています。
与謝野馨経済財政担当相
 ・(銀行などに東電に対する債権放棄を促したことについて)公益性を持った事業で貸し手責任が発生することは理論上ありえない。
これが普通の考え方です。
民主党政権の責任を回避したいがために、何でも他人に押し付けるから論理破綻するわけです。
ですから最後は言い訳になります(そうなるしかないのですが……)。
枝野幸男官房長官
 ・私は貸し手責任だとは思っていない。
 ・『国民的理解が得られるか』と問われたため答えたのだ。
直接的に言っていなくても、内容は「貸し手責任」と受け取られても仕方ないものです。
それが政治家の言葉の重みです。
野党時代に言葉尻を捕まえてはアレコレ言っていた民主党の議員とは思えません。
どこまでワガママなのでしょうか?
言いにくいことは他人任せですから、無責任極まりない言動です。
この無責任さに閣内からも反発が出ています。【注⑤-F】
仙谷由人官房副長官
 ・あいつ(首相)は全然、変わっていない。分かってない。
 ・法律の根拠もなく急に止めるなんてね…。国内的には聞こえはいいが、海外からはまた日本に大地震が来ると受け止められ、観光客が来なくなる。首相は物事を決めるやり方がメチャクチャじゃないか。
これが現実的な考え方でしょう。
基本的に何も説明しない(または「できない」)のであれば、気分で決めたと言われても仕方ないことであり、これほど無責任なことはありません。
管首相は、ブツブツと説明らしきことをしていますが、聞けば聞くほど決定の過程が判然としませんから、それは「説明」ではなく「言い訳」にすぎないということです。
巷の噂では
 ・仙谷由人官房副長官が発案した。
 ・細野豪志首相補佐官ら側近や厳選された参与と実はひそかに温めてきた。
 ・社民党の福島瑞穂党首に集団訴訟の情報を耳打ちされ、慌てて決断した。
 ・菅伸子夫人のアドバイス。
等……こんな話が囁かれる状況を作っているのは、管首相自身です。【注⑤-G】
しばしば管首相は、民主党内で「キャッチャーボートの船長」に例えられます。
臨機応変で小回りが利くという以上に、移り気で独断専行型という非難を込めてのことのようですが、その例えのとおり浜岡原発停止要請が思いつきでなければ、言い訳ではなく説明できるはずです。
このような重要な決定の根拠や過程がブラックボックスであって良いはずはなく、それは説明責任を放棄しているということです。
もともとエネルギー政策国の根幹に関わることです。
そのエネルギーを作っている施設についての決定が、根拠も過程も明らかにされないようでは、国政をあずけることはできません。
また浜岡原発の運転停止後、管首相は日本の原子力やエネルギー政策について改革の意向を表明しています。【注⑤-H】
これについても充分な説明をしていません。
エネルギー政策は、経済に影響し、それは社会のあり方そのものに影響する……つまり国の根幹に関わる問題です。
それを国民的議論も何もなく、口にしてしまうのでは、国のTOPとしての自覚がないとしか言いようがありません。
政府が何かをすれば、どう影響するのか?』を考えなければならないにも関わらず、そういう視点を持っていないのが管政権です。
こういう程度の人にTOPの素養はありません
こういう人がTOPにいうこと自体が、障害です。
民主党は、そのことに気付かなければなりません。
その上で早急に対応をすることが必要です。

そんな人たちが作っている政権ですから、ワガママし放題です。
枝野幸男官房長官は、東京電力福島第1原発事故が発生した直後の3月12日未明に国の緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム(SPEEDI)の予測図が首相官邸に送られていたことを明らかにしました。【注⑥-A】
これについて
枝野幸男官房長官
 ・(予測図は菅直人首相だけでなく枝野氏や福山哲郎官房副長官、危機管理センター幹部に届かず)官邸の担当部局に(原子力安全・保安院からの)ファクスは来ていたがその段階で止まっていた。
 ・われわれ自身としても検証したい。検証委員会が立ち上がれば、第三者的にも検証してもらいたい。
と述べました。
しかし予測図が存在したのは事実です。
これを活かせなかった責任は政府にあります。
枝野幸男官房長官
 ・情報の存在自体が伝えられなかったのは大変遺憾だ。避難指示の時にそういった情報があれば意義があった。
完全に国民に不利益を与えています。
緊急時は情報が一番ですから、それを活かせないような人にマトモな対応ができるはずはありません
まあ……ファクスが届いた3月12日午前管首相原発を視察していますから、本当に情報伝達に不備があったのかどうか?疑問です。
管首相が自らが、安全性確保のためにだけ利用したのではないでしょうか?
これについては、
自民党総務会
 ・国民を守るべき首相が、国民には伏せて自らは(安全確保のために)入手していたのではないか。
 ・そもそも国民を守る意思があるのか。菅直人首相はこの1つをみても首相失格だ。
公明党幹部
 ・(視察にあたっての首相のSPEEDI利用が)事実ならそれだけで不信任に値する。
渡辺喜美みんなの党代表
 ・菅直人首相は自分が福島に(視察に)行くときは利用しておいて、肝心要の情報を隠匿して出さず、大被害を受けたのが住民だ。首相は万死に値する。
と野党は反発しています。【注⑥-B】
どう考えても情報伝達にミスがあったとは思えません。
あまりにもタイミングが良すぎます。
また言い訳をするのでしょうが、こんなことは許されません
このことについて
枝野官房長官
 ・情報が止まった理由を調べているが、(官邸でファクスを受け取った官僚が)重要な情報でないと判断したとしか考えられない。
と今度は職員に責任を押し付けています【注⑥-C】
おいおい……悪いことは全部だれかの責任か?と思います。
アレは東京電力、コレは職員……。
みっともない……。
そんなことを口にすることが恥ずかしくないのでしょうか?

無責任極まりない人たちの集団にしか見えない管政権。
もう辞めてほしいものです。


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【日記】まーふぃー
2011年05月21日 (土) | 編集 |
今日は"まーふぃー"の誕生日です。
今日で4歳になりました。

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(小さい頃の"まーふぃー")

で……"まーふぃー"のアップです。
別に意味はありません。

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体調不良で休みの日は、家にいることが多い今日この頃。

mfy@201105Up18B.jpg

それでも"まーふぃー"と"こうめ"がアレコレとやらかしてくれますから、あまりユックリはできません。

本当に我が家に来てくれて、ありがとう……です。
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