【ひとりごと】or【どこかで誰かと話したこと】で、ほとんどがメモ代わりです。日記をはさみながら気になることや思い付いたことを色々と書こうと思いますが、かなり大雑把に書きますし、比喩表現を使いますので、専門の方からすると「変(正確でない)」と思われることがあるとは思います。また冷たい(厳しい)言葉を使う(らしい)ので、よく「冷たい人」と言われますから、その前提で読んでください。
【日記】こうめ
2011年05月25日 (水) | 編集 |
"こうめ"の寝顔です。

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こんな格好で寝たりします。

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そして……のび~。

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【政治】民主党政権 #05-13(外交)
2011年05月25日 (水) | 編集 |
防衛省が、中国による尖閣諸島占領と離島侵攻を目の前の脅威と直視し、課題の検証に入ったことは一定の評価ができますが、
 (1).課題の洗い出し
 (2).保有すべき防衛力と運用構想
等が「防衛計画の大綱」に反映されていません【注①】
これでは不十分と言わざるをえません。
何と言っても……作成した責任者が民主党政権ですから、大アマな防衛大綱になっていることは否めません。
この課題検証については、列挙したテーマが25項目もありますから、大綱に中身が何も詰まっていないことを認めているに等しいと言えます。
しかも大綱の柱として打ち出した「動的防衛力」の根幹をなす項目について、その実効性すら担保されていないのが現状です。
この程度の危機管理しかできないのが民主党です。
これでは国益を守ることなど期待する方がどうかしています
そもそも当初段階では尖閣諸島だけしか考慮されておらず、宮古島などへの侵攻は想定すべきでないと脅威を過小に見積もったものですから、何のための大綱なのか?疑問です。
これでは対中国において、効果的なものにはなりません。
実際、震災発生後も海自の艦艇に航空機やヘリを異常接近させ、上海沖では演習も実施しています。
この状況を放置している……。

そんな中、東日本大震災の対応のためODAを削減することにした民主党政権ですが、これについては多くの人から批判を浴びているようで……菅首相は復興後に「削った額より増額する」と約束してしまいました。【注②-A】
菅直人首相
 ・わが国が元気に再建されたとき、削った金額を何倍にも増やして多くの国の応援にあてる決意だ。
鳩山前首相も言葉が軽かったが、管首相も同じ……。
文化圏が異なるのですから、発言には注意をはらうべきなのですが……。
東日本大震災の復興時点で景気がどのような状態にあるのか?予測できているのでしょうか?
もし予測できていたとしても、そのとおりになっているでしょうか?
その時点で景気が冷え込んでいれば、ODAどころではなくなります
あまりにも無責任な発言です。
政治家としての素養を疑います。
で、この火消しをしなければなりません。【注②-B】
松本剛明外相
 ・(菅直人首相がODAを削減した分を将来的に「何倍にも増やす」と表明したことについて)気持ちを言ったものとと理解している。
口ばかりで何もできない……そんな人がTOPでは何を信用して良いのか……。
まあ……管首相については、先月の衆院予算委員会で震災被災者の仮設住宅について「遅くともお盆ごろまで」に希望者全員の入居を目指すと明言してしまい、大畠章宏国土交通相が「首相の気持ちは受け止めるが、明言できない」と火消しに走ったことがありますから、またか……という感じです。
よくも……まあ……民主党は、このような人をTOPに選んだモノだと思います。

で……相変わらずの弱腰外交が続いており、好きなようにやられています。
報道によるとロシアのイワノフ副首相ら政府代表団が15日にも北方領土の国後島訪問を計画しているとのことです。【注③-A】
これについて
松本剛明外相
 ・日本の原則的立場と相いれず、わが国国民の感情を傷つけるもので遺憾だ(と抗議)。
伴野豊外務副大臣
 ・領土問題解決に向け静かな環境をとりえない可能性があるということを伝えている。
枝野幸男官房長官
 ・日本の原則的立場と相いれない。わが国国民の感情を傷つけるもので、大変遺憾だ。
 ・(ロシア高官の訪問が相次いでいることについて)ロシアにとって外交的にも意味のないことだ。
 ・(対抗手段の用意があるかどうかについて)あらかじめこういう手を打つと言ったら外交的駆け引きにならない。
と述べていますが、その程度では何の効果もないことは、これまでの対応でわかっているはずです。
これでは、「アリバイ作りに言わなければならないが、実際には何も対応するつもりがない」と言っているのと同じです。
民主党政権は、これの繰り返ししかしていません。
これで何かが変わったでしょうか?
No!です。
ということは……民主党政権は、この状況を放置しているということです。
それが国益に反しているのは明らかなことですから、即時に責任を取るべきでしょう。
ロシアがしていることは、明かな国際法を無視した行為です。
戦後の混乱に乗じて領土を侵略し占拠し続ける国際法上の非道を訴え続けなければなりません。【注③-B】
しかし、そのような行動を全くしていないのが民主党政権です。
この問題は主権問題ですから、譲ってはならない問題です。
菅首相は主要国首脳会議に出席するのですから、その場でキチンと抗議しなければなりません。
それが首相の仕事です。
まあ……これまでも首相の仕事や責任を放棄してきたのですから、今回も同じように放棄するのかもしれませんが……。

で……民主党政権では、今月下旬の李明博大統領の来日時に、韓国への引き渡しを表明している朝鮮王朝ゆかりの朝鮮王朝儀軌の一部を菅首相が直接引き渡す方向で調整に入りました。【注④-A】
しかし韓国にもある日本由来の貴重な図書については、返還される見通しは立っていません
民主党は、国の財を何と考えているのでしょう?
自分の財産には関係ないから……という感覚で、国民の財を勝手に他国に譲り渡す……。
考えられない暴挙です。
国民に不利益を与えていることを認識すべきです。

また、韓国の野党議員3人が日中韓3カ国首脳会談が開催される22日から北方領土の国後島訪問を計画しているとの報道がありました。【注④-B】
これに対して政府は、
菅直人首相
 ・事実が確認されればきちんとした対応をとる。
枝野幸男官房長官
 ・事実関係を確認中だ。仮に事実だとすれば、わが国としては遺憾なことなので、政府として適切に対応する。
松本剛明外相
 ・現在確認中だが、事実ならば遺憾であり、適切に対応しなければいけない。
 ・(菅首相が日中韓首脳会議などの機会に韓国の李明博大統領に対し抗議を申し入れるかどうかについて)現段階で申し上げることは差し控えたい。
 ・我が国固有の領土である北方領土に対して、ロシアの管轄権に服する形で第三国の国会議員が行くことは容認できない。大変遺憾だ。
と相変わらずの弱腰姿勢を崩しません。
これでは国益を損ねるばかりです。
国益を損ねるような人は、国会議員には不要です。
これのような政府の対応に対して……。
石破茂自民党政調会長
 ・菅直人首相は日中韓3カ国首脳会談で韓国の李明博大統領に強い抗議の意を表明しなければならない。
 ・領土問題があるところに同じ領土問題を抱える国の国会議員が訪問するのは極めてよろしくない。
 ・日本の外交の弱体性に目を付けて、ロシア、中国、韓国が連携するような動きだと思わざるを得ない。
と述べています【注④-C】が、これが国民目線の意見でしょう。
ところが……国民と懸け離れているのが民主党政権です。
菅直人首相温家宝中国首相は、日中首脳会談を行いましたが、昨秋の中国漁船衝突事件以来、日中のにらみ合いの続く尖閣諸島問題で、菅首相は「尖閣」の言葉を一切使わず、キチンとした抗議も何もしませんでした
また李明博韓国大統領との会談でも、韓国の国会議員が北方領土の国後島訪問を計画していることを一切取り上げませんでした
その上、韓国が不法占拠する竹島周辺での総合海洋科学基地計画も提起しないまま終わりました
管首相は韓国の野党議員3人の北方領土訪問計画について「事実が確認されれば、きちっとした対応をとりたい」と事実確認後に抗議する意思を示していましたが、議員は首脳会談時に既にロシア極東のウラジオストクに入っていたにも関わらず「計画が最終的に確認できていない
」として意図的に議題から外しました
周辺国はそろって「震災支援は支援、領土問題は領土問題」の姿勢をまざまざとみせつけたにも関わらず、管首相は……。【注④-D】
口当たりの良いことだけを言えばよいのであれば、政治家でなくても良いですし、子どもでも良いはずです。
その先を協議しなければ何もなりません。
結局、日中、日韓の懸案事項に進展の兆しは全く見えません。【注④-E】
これは菅首相の不作為に起因しているとしか言いようがありません。
税金から政治家に多額の報酬を支払っているのは何故か???
そういうことを理解しないで政治家をしているのが、管首相です。
その結果が、現状です。
国益にならないことばかりして、国に不利益ばかり与えてる……これは自身の収入のために国会議員をしているのであって、国のためにしているわけではないという証拠です。
このような弱腰外交では国益を損なってしまう(既にかなり損なっていますが……)と、石破茂自民党政調会長が韓国の権哲賢駐日大使に電話で抗議しました。【注④-F】
しかし政府が弱腰ですから、韓国は強気に出ます。
 ・韓国政府として他国の領土問題に関与しない。国会(議員)の活動について述べる立場にない。
要するに……「知らぬ存ぜぬ」です。
民主党政権による不作為は、領土問題にまで影響を与えています。
本当に……民主党政権は、どこの国の政府なのか?わかりません。

さて東日本大震災では、多くの国々が日本に対する「善意」を示しましたが、一方で日本の苦境に乗じようとする国々も確かにあります。【注⑤】
それが、中国、ロシア、韓国です。
中国、ロシアは、国境周辺で挑発行為を繰り返し、韓国は、竹島の実効支配を固めようとしています。
これらの行動は東日本大震災前から繰り返されてきましたが、これについての民主党政権の見識は、あまりにも疑問が大きすぎます。
それが表面化したのが土肥隆一衆議院議員(当時、民主党)が韓国で、「日本が竹島の領有権主張を直ちに中止する」という趣旨の共同宣言文書に署名した一件です。
政治主導を唱える民主党の国会議員の見識に疑問符が付きます。
もっとバッサリ言えば、知識も能力もない……ということになります。
国会議員の仕事は、国民全般の権利を代弁することです。
それを忘れた時点で国会議員を辞さなければなりません。
「官僚主導の打破」や「政治主導の確立」も良いでしょうが、それを支えることができるような人材が決定的に不足している以上、『絵に描いた餅』でしかないことを認識すべきです。

そんな中で、政府は国際結婚が破綻した夫婦間の子どもの扱いを定めたハーグ条約への加盟に向け、関連法の整備を進める方針と法案の骨子を閣議了解しました。【注⑥】
この条約は、国際結婚で生まれた子供の親権争いが起きた場合、子供をいったん元の居住国に戻して決着させることを規定しているもので、日本人との間の子どもを協議することなく日本に連れ帰ってしまった親がいたために大きな問題となり、他国から加盟するよう圧力がかかっていました。
このような傾向は近年増えており、特に日本人の母親が外国籍の子供を日本へ連れ帰る事例が増加していることから欧米諸国を中心に加盟を求める声が高まっていました。
もともとは夫婦間の問題なのですから、各国の法令に従ってキチンと対応すれば何も問題はないと思いますし、そうしないで連れ帰ってしまうことの方が問題だろうと思います。
実際に日本でも、国際結婚の破綻により2年前には日本から子供を連れ帰ろうとした外国人男性が福岡県警に誘拐容疑で逮捕される事件が起きています。
また米国から子供を連れて日本に帰った女性が「誘拐犯」として米連邦捜査局(FBI)から指名手配される事態も発生しています。
要するに……キチンとした対応しなければ、『本来は犯罪として扱われる行為をしている者についての条約である』という認識を持たなければなりません。
そもそも色々な意味で「常識」が異なる人と結婚するわけですから、問題が起きないはずはなく、それを承知の上で結婚したはずだと思います。
これは婚姻関係が破綻した後も同じであり、親権に対する考え方が異なります。
この辺りの個人の責任を問われるのが、欧米を中心とした国際的な法令の根底にあります。
したがって、この辺りの国民的な議論をしなければなりませんが、民主党政権は独善で決定してしまったようです。
これについて民主党政権では、国内法(案)の骨子として
 (1).外務省に国内外の関係機関との調整や実務を担う組織「中央当局」を新設
 (2).子どもを国外に連れ出す理由が親から子どもや配偶者への暴力だったり、連れ出した親が元いた国で刑事訴追される場合は子どもの返還を拒否できる
が盛り込まれるようですが、法令の基本は上位法優先です。
国内法をバックに国際条約に抵抗すると、その行為自体が国際的に非難される可能性を持っていますから、問題は簡単ではないでしょう。

能力なき者は立ち去るのが国のためです。
民主党は、本当に国のことを考えているのでしょうか?


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【健康】食の安全 #01-05
2011年05月25日 (水) | 編集 |
『EFSAが発表した一般機能健康強調表示についての意見』の第5段です。

以下に2011/04/10 EFSA(European Food Safety Authority / 欧州食品安全機関)が発表した一般機能健康強調表示についての意見を載せます。

■■■EFSAが発表した一般機能健康強調表示についての意見(2011/04/10)■■■
(EFSAはさらに422の健康強調表示について助言を発表CommentsAddStar)

EFSA completes evaluation of further 442 ‘general function’ health claims
8 April 2011

 http://www.efsa.europa.eu/en/press/news/nda110408.htm

細胞の酸化的障害予防や認知機能、正常コレステロール維持などの分野の健康強調表示442についての評価結果を発表した。残り600については2011年6月までに終わる予定。
今回認められたものはクルミと血管壁機能改善、オリーブ油に含まれるポリフェノールの LDLコレステロール、カフェインと覚醒や運動持久力などである。
さらに消化できる澱粉を消化できない澱粉に置き換えることで食後血糖値の増加を抑える、飽和脂肪を不飽和脂肪に置換することによる正常血中コレステロール濃度維持などある種の栄養素の置換についての結論も多かった。
これまでの評価通り、認められなかったものの多くはEFSAに提供された情報の質が悪かった。

■項目
▼ケルセチンとDNA、タンパク質、脂質の酸化的傷害からの保護、心血管系、精神状態とパフォーマンス、腎臓、肝臓
▼乳酸菌 johnsonii BFE 6128と自然免疫や皮膚の健康
▼乳酸菌fermentum ME-3と病原性の可能性のある腸内細菌減少
▼ベータカロテンとDNA、タンパク質、脂質の酸化的傷害からの保護、皮膚の紫外線誘発傷害からの保護、正常な免疫機能の維持
▼核種食品/食品成分と免疫機能/免疫系、人体の防御、免疫応答刺激、炎症抑制、腎臓からの水排出増加、疾患治療、腸内微生物の増加
▼飽和脂肪酸含量を削減した食品と正常血中LDL濃度の維持
▼タウリンと免疫機能保護、代謝プロセス、正常な認知機能維持、正常な心機能維持、正常な筋機能維持および運動時の疲労を遅らせる
▼松の実オイルと満腹感増加によるエネルギー摂取量減少
▼ルテインとDNA、タンパク質、脂質の酸化的傷害からの保護、皮膚の紫外線誘発傷害からの保護、正常な視覚の維持
▼乳酸菌paracasei LMG P-22043と病原性の可能性のある腸内細菌減少とお腹の不快感減少
▼アデノシン三リン酸(ATP)と正常な筋機能の維持
▼難消化性澱粉と食後血糖値応答、消化上の健康、正常腸代謝
▼水と正常な生理機能、認知機能、熱調節、全ての生物の基本的要求
▼アルファリノレン酸と脳や神経系の発達、細胞機能調節分子前駆体、正常な心機能の維持、栄養タスクと相互作用、正常血圧維持、気分の向上
▼L-リジンとヘルペスウイルス免疫防御、正常血中LDL濃度維持、食欲増加、正常なタンパク質合成への寄与、正常な骨の維持、カルシウム吸収増加
▼リンゴ由来フラバン-3-オールモノマーと内皮依存性血管拡張
▼L-トリプトファンと気分向上、正常な認知機能維持への寄与、正常体重維持への寄与
▼リン酸と疲労削減
▼アラビアゴムと病原性の可能性のある腸内最近の減少、腸内での短鎖脂肪酸産生とPHの変化、腸機能変化、お腹の不調削減、糞中窒素含量および/または血中尿素濃度維持、正常血中LDLコレステロール濃度維持
▼ナッツとナッツ油の必須脂肪酸(オメガ3/オメガ6)関連健康強調表示
▼ビタミンやミネラルやオメガ3脂肪酸に関する健康強調表示
▼乳酸菌plantarum BFE 1685と自然免疫
▼難分解性マルトデキストリンと食後血糖値削減、正常血中LDL濃度維持、正常空腹時血中トリグリセリド濃度維持、腸機能変化
▼キシリトール、ソルビトール、マンニトール、マルチトール、ラクチトール、イソマルト、エリスリトール、D-タガトース、イソマルツロース、スクラロース、ポリデキストロースなどの砂糖代用品と歯のミネラル化、食後血糖値応答
▼食品中飽和脂肪酸混合物を単価不飽和および/または多価不飽和脂肪酸に代替することと正常血中LDLコレステロール濃度の維持
▼お茶および緑茶カテキンと内皮依存性血管拡張改善、正常血圧維持、血糖値維持、正常血中LDLコレステロール濃度の維持、皮膚の紫外線による傷害からの保護、DNAの酸化的傷害予防、脂質の酸化的傷害予防、正常な認知機能への寄与、心血管系、人体活性化、病原性の可能性のある腸内細菌の減少、免疫の健康。
▼Lアルギニンと免疫機能、筋量増加または維持、正常血圧維持、内皮依存性血管拡張改善、運動パフォーマンスや状態、神経系、正常勃起機能維持、正常精子形成への寄与、消化管機能、正常アンモニアクリアランス維持
▼カフェインと脂肪酸化促進よる体脂肪減少、エネルギー消費増加、覚醒、注意増加
▼カルバミド入り無糖チューンガムとプラークの酸中和
▼マイコプロテインと正常血中LDLコレステロール濃度維持、満腹感増加
▼テンサイ繊維と食後血糖値応答、正常血糖値維持、正常血中LDLコレステロール濃度維持、腸機能変化
▼ベタインと正常ホモシステイン代謝への寄与
▼活性炭と過剰な腸内ガス蓄積抑制、腹部膨満削減
▼カフェインと一緒のエピガロカテキンガレート(EGCG)と正常体重維持への寄与
▼ベリージュースを含む果物ジュースのフラボノイドとアスコルビン酸、柑橘類やクランベリーのフラボノイド、カロテノイド、ポリフェノール、ライ麦パン、タンパク質加水分解物、低グリセミック指数炭水化物、カフェイン入り炭水化物入りエネルギードリンク、スープなど
▼トウモロコシ油と正常血中LDLコレステロール濃度維持
▼ガラクトオリゴ糖と消化管の不快削減、有害な可能性のある腸内微生物削減
▼コーヒーのクロロゲン酸を含むコーヒーとDNAやタンパク質や脂質の酸化的傷害からの保護、正常血糖値維持、正常体重維持への寄与
▼ピーナッツ、ピーナッツ油、ピーナッツバターと正常血中LDLコレステロール濃度維持
▼オリーブポリフェノールとLDL粒子の酸化的傷害からの保護、正常血中HDLコレステロール濃度維持、正常血圧維持、抗炎症作用、上気道の健康への寄与、正常消化管機能の維持、異物防御への寄与
▼フルクトオリゴ糖と有害な可能性のある腸内微生物削減、消化管の短鎖脂肪酸産生とpHの変化、腸機能変化、お腹の不調削減、カルシウムおよび/またはマグネシウム吸収、正常血中LDLコレステロール濃度維持、正常血中空腹時トリグリセリド濃度維持
▼乳酸菌rhamnosus LB21 NCIMB 40564と抗生物質を投与された人の腸内細菌叢維持への寄与
▼ウシの初乳に関する健康強調表示
▼フッ素入り無糖チューインガムと歯のミネラル化維持
▼ゼアキサンチンと一緒に投与するルテインと正常な視覚の維持
▼オリーブ油と正常血中LDLコレステロール濃度維持、正常血中空腹時トリグリセリド濃度維持、正常血中HDLコレステロール濃度維持、正常血糖維持
▼食事中の飽和脂肪と置換したオレイン酸と正常血中LDLコレステロール濃度維持、正常血中空腹時トリグリセリド濃度維持
▼ヌクレオチドと病原体への免疫防御
▼クルミと常血中LDLコレステロール濃度維持、内皮依存性血管拡張改善
▼リコペンとDNA、タンパク質、脂質の酸化的傷害からの保護、皮膚の紫外線誘発傷害からの保護、正常な新機能への寄与、正常な視覚維持
▼銅と疲労軽減、正常神経機能の維持、正常免疫系の維持、正常なエネルギー代謝への寄与
▼乳酸菌Lactobacillus plantarum 299vと腹部膨満感やガスが溜まることの削減、DNA、タンパク質、脂質の酸化的傷害からの保護
▼魚や肉と非ヘム鉄吸収改善
▼アントシアニンやプロトアントシアニジン、アルギン酸ナトリウム、アオサ、ビタミン、ミネラル、微量元素、人参、リジンおよび/またはアルギニンおよび/またはタウリン、飲料用植物製品、パパイヤ、魚タンパク質、カルシウムを含む酸性飲料、ローヤルゼリー、コレステロール含量の少ない食品、トランス脂肪酸の少ない食品
▼Lカルノシンと筋力増強、持久力増加、皮膚、正常心機能維持
▼コリンと正常脂質代謝への寄与、正常肝機能維持、正常ホモシステイン代謝への寄与、正常神経機能維持、正常認知機能への寄与、脳や神経系発育
▼ビフィズス菌Bifidobacterium animalis ssp. lactis Bb-12と病原体への免疫防御、病原性の可能性のある腸内細菌数の減少、自然免疫機能、炎症性腸疾患症状削減、正常血中LDLコレステロール濃度維持
▼ドコサヘキサエン酸、エイコサペンタエン酸と脳、目、神経系発育、正常脳機能維持、正常視覚維持、正常心機能維持、妊娠や授乳などの母親の健康、妊娠中に必要なオメガ3を充足、皮膚や消化管上皮の維持、気分向上、細胞膜構造、抗炎症、正常血中LDLコレステロール濃度維持
▼ビフィズス菌Bifidobacterium longum BB536と花粉症耐性、病原性の可能性のある腸内細菌数の減少、
▼ガンマリノレン酸と正常血中LDLコレステロール濃度維持、正常血圧維持、生理による不調改善、正常認知機能への寄与、皮膚のバリア機能維持、皮膚の正常構造や弾力性維持、抗炎症
▼ブドウ種子油と正常血中LDL及びHDLコレステロール濃度維持、
▼カフェインと短期高強度運動機能増強、持久力増強、運動時の努力軽減

 helth(S).jpg
 (この絵については、こちら

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