【ひとりごと】or【どこかで誰かと話したこと】で、ほとんどがメモ代わりです。日記をはさみながら気になることや思い付いたことを色々と書こうと思いますが、かなり大雑把に書きますし、比喩表現を使いますので、専門の方からすると「変(正確でない)」と思われることがあるとは思います。また冷たい(厳しい)言葉を使う(らしい)ので、よく「冷たい人」と言われますから、その前提で読んでください。
【日記】まーふぃー
2012年02月19日 (日) | 編集 |
今日も引っ付いて寝てしまった"まーふぃー"。

 mfy@20120219hittsuku01.jpg

しかし……なんて顔をして寝ているんだか……。
で……"まーふぃー"の位置なのですが……。

 mfy@20120219hittsuku02.jpg

このポジションが"まーふぃー"のお気に入りです。
夜、寝る時も布団に侵入して、このポジションをキープします。

でも布団の中でこのポジションを取ると、どういうわけか布団の上から"こうめ"が乗っかります。
写真で言えば、"まーふぃー"の右肩の辺りを"こうめ"がキープする感じです。
そうなると割合と重いんです。。。
スポンサーサイト



テーマ:日記
ジャンル:日記
【整体】Distination Therapy
2012年02月19日 (日) | 編集 |
我が家に色々な人が来て、話を聞いて施術方針を考え、そして施術します。
その時、いつも考えるのが「Distination Therapy」です。
distination therapy、要するに「治療の最終目的」です。

普通に考えれば、何らかの愁訴がある状態を健康な状態に戻すことだろうとは思いますが……。
痛みがあるという場合であれば、治療の目的は「痛みを取り除くこと」ですから目標設定しやすく、対応は分かりやすいと思います。
また肩が凝るという場合も目標設定しやすいものです。

しかし人間は贅沢な生き物です。
上記の例で言えば、痛みや肩こりが改善すると「再発しないように」とか「健康に過ごせるように」とか……に思いが変わってきます。
そうなると、どこに目標を設定するのか?が分かりにくくなります。
そもそも「健康」ということが概念ですから、「こうだ!」という線引きはありません。
一般的に健康の概念は、「身体的・精神的・社会的に完全に良好な状態であり、たんに病気あるいは虚弱でないことではない」という世界保健機関憲章の前文が有名です。
また世界保健機関は1999年の総会で「健康とは身体的・精神的・霊的・社会的に完全に良好な動的状態であり、たんに病気あるいは虚弱でないことではない」と健康の定義を提案しています。

よく分かりません……。

ということで、毎回毎回いろいろと会話をして、悩みながら方針を考えています。


 seitai@kokkaku-mokei(S).jpg
テーマ:ひとりごとのようなもの
ジャンル:日記