【ひとりごと】or【どこかで誰かと話したこと】で、ほとんどがメモ代わりです。日記をはさみながら気になることや思い付いたことを色々と書こうと思いますが、かなり大雑把に書きますし、比喩表現を使いますので、専門の方からすると「変(正確でない)」と思われることがあるとは思います。また冷たい(厳しい)言葉を使う(らしい)ので、よく「冷たい人」と言われますから、その前提で読んでください。
【日記】まーふぃーvsこうめ
2012年03月15日 (木) | 編集 |
2階での用が終わって階段から降りると……。
階段の上で何かを待っている"まーふぃー"。

 mfy-ume@20120315kaidan01.jpg

まさか……抱っこですか……。
ダメだよ~。

っと言っていると、チリチリチリっと鈴の音が。。。

 mfy-ume@20120315kaidan02.jpg

"まーふぃー"、降りようよ~
っと言わんばかりの"こうめ"。

その後、"こうめ"の鈴の音につられて、ドタドタドタという足音が。。。

 mfy-ume@20120315issyo03.jpg

リビングに突入すると……やっぱり仲良しだなあ~。
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【社会】弱者救済 #01
2012年03月15日 (木) | 編集 |
弱者救済という言葉が飛び交っています。
確かに弱者は、誰かが守らなければならないのかもしれません。
ただ、その様子を見ていると「弱者」という言葉を武器に、他の誰かに「何かしてくれ!」と要求しているようにしか見えないことが多々あります。
要は弱者と自分で思っている人が、自ら「弱者」という下駄を履いて、他者を見下ろしている構図になっているのではないか?ということです。
それは「弱者だから他の誰かに守ってもらうのが当然だ!」と言っていることに他ならないことです。

わかりやすいのは自転車の無法運転でしょう。
自転車は自動車より小さくて脆弱なのだから、自動車の方が避けて走るのが当然である、と言わんばかりにルールを無視して車道を右側走行する人がいかに多いか……。
歩行者も同じで、赤信号でも自動車が避けるのが当たり前と横断する人がいかに多いか……すぐそこに横断歩道があるにも関わらず横断歩道がないところを横断する人がいかに多いか……。

これらは弱者救済ではなく、単なるワガママにすぎません。
弱者救済は、弱者と思う者がいる場合にそう思った者がどうすれば良いかを考えるもので、自ら弱者だからと主張するものではありません


(続く)
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