【ひとりごと】or【どこかで誰かと話したこと】で、ほとんどがメモ代わりです。日記をはさみながら気になることや思い付いたことを色々と書こうと思いますが、かなり大雑把に書きますし、比喩表現を使いますので、専門の方からすると「変(正確でない)」と思われることがあるとは思います。また冷たい(厳しい)言葉を使う(らしい)ので、よく「冷たい人」と言われますから、その前提で読んでください。
【日記】こうめ
2012年05月26日 (土) | 編集 |
暖かいところでウトウトする"こうめ"。
こういう姿を見ると"こうめ"も猫だなあ~と思います。

 ume@20120526neru01.jpg

"まーふぃー"に似たためか……段々と猫らしくない行動を見せる"こうめ"。
風呂で楽しんだり、腹を出して寝たり、魚に興味を見せなかったり。。。

 ume@20120526neru02.jpg

たまには、こんな猫っぽい姿を見せてくれるとホッとします。

 ume@20120526neru03.jpg

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【Diary】読書
2012年05月26日 (土) | 編集 |
久しぶりに……栗本慎一郎氏の著書を読みました。
何年ぶりだろうと思いながら。。。

大学時代、なぜか興味を持ち、かなりの数の本を買って読みました。
専攻は文学部国文科でしたから、全くの畑違いだったにも関わらず読みあさっていました。
もしかすると……専攻分野のものよりも一所懸命になっていたかもしれません。

もともと理系頭で文系に進んだこともあり、一般教養でも理系の方が面白かった大学時代。
理系頭で文系に進んだのは、(年上の)知り合いに「大学は得意分野でない方に進んだ方が面白いかもなあ」と言われたからという今になって考えると何とも言えない理由だったのですが。。。

理系頭で文系に進んだことが原因なのか、栗本慎一郎氏の著作にはまってしまったことが原因なのか、それともそれ以外に理由があるのか……分かりませんが、ゼミでは先生と話が合いませんでした。
卒論を書いた後の口頭試問では「この視点は文学部の論文を書く時のものではないように思うが……」とか「何かが間違っていると思うが……」とか言われながら、「1+1=2のように組み立てられては……」と最終的に否定をされずに単位をもらいました。
確かに今になって卒論を読み直すと「文系のものではないかもなあ」と思います。
文学部国文科の卒論に図や表が書いてあったりしますから……。

閑話休題。

久しぶりに手に取った栗本慎一郎氏の著作。
懐かしさを感じながら、面白く読みました。
また……通販でクリック~クリック……。
栗本慎一郎氏の著作を何冊か注文してしまいました。
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