【ひとりごと】or【どこかで誰かと話したこと】で、ほとんどがメモ代わりです。日記をはさみながら気になることや思い付いたことを色々と書こうと思いますが、かなり大雑把に書きますし、比喩表現を使いますので、専門の方からすると「変(正確でない)」と思われることがあるとは思います。また冷たい(厳しい)言葉を使う(らしい)ので、よく「冷たい人」と言われますから、その前提で読んでください。
【日記】こうめ
2012年07月11日 (水) | 編集 |
朝からチリチリと枕元をダッシュして、定位置に入り込んだ"こうめ"。
今日は、カーテンを上手く開けられず、少し手間取っていました。
本人は満足しているようですが、お尻はカーテンに入っていません。

 ume@20120711teisatsu01.jpg

ちょっと鋭い視線を上空に向ける"こうめ"。

 ume@20120711teisatsu02.jpg

窓から覗いてみましたが、別に何もありませんでした。
何を見ているのでしょう???
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【Diary】過緊張
2012年07月11日 (水) | 編集 |
一昨年の無茶な仕事依頼、体調が安定しない状態が続いています。
まあ……安定しようとすると無茶な話が振ってきますから、改善するわけがないのですが……。

で、これまでの状況を見ていたDrに言わせると「過緊張」なんだそうです。
色々な症状が、「過緊張」で説明できるとのこと。

自律神経系は、交感神経系副交感神経系に分かれます。
分かりやすくいえば交感神経系は活動時に強く働き、副交感神経系は休息時に働きを強めます。
で、どうも一昨年の無茶な働き方で、この切り換え上手くいかなくなり、色々な症状をもたらしているのだろう……とのこと。
要するに緊張状態が続き過ぎたために、リラックス状態に切り替わらないことで血管が収縮したままになり、筋肉が休まらない状態になっているということだそうで、それによって色々な症状が出ているのでは……とのことです。

この状態ですが、分かりやすく言えば無茶な働き方が続いたために交感神経系が活発に働いている状態が、身体にとって「普通」になってしまい、交感神経系の働きが抑えられた状態(副交感神経の働きが強くなった状態)を異常と判断して、そうならないようにコントロールしてしまっているということです。
要するに「ヤル気スイッチ」がオンになっている状態が続いているということ……。
ということは……これを治そうとすると……「ヤル気スイッチ」をオフするというより、「ヤル気スイッチ」をオフにし続けて、その状態も異常ではないということを身体が認識しなければならない……ということです。

おいおい……それでは仕事が出来ないじゃないか……。
どうしてくれようか……と最近、色々と考えています。
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