【ひとりごと】or【どこかで誰かと話したこと】で、ほとんどがメモ代わりです。日記をはさみながら気になることや思い付いたことを色々と書こうと思いますが、かなり大雑把に書きますし、比喩表現を使いますので、専門の方からすると「変(正確でない)」と思われることがあるとは思います。また冷たい(厳しい)言葉を使う(らしい)ので、よく「冷たい人」と言われますから、その前提で読んでください。
【日記】こうめ
2012年08月26日 (日) | 編集 |
コウメがウロウロしていたので、写真を撮ってみると……。

 ume@20120826tamanori01.jpg

玉乗り~。
変な写真になりました。
実は……このボール、マーフィーが大嫌いなもの。
コウメがボールで遊んで、ボールが動くと……マーフィーはダッシュして逃げます。

で……コウメですが、実際にはこんな格好です。

 ume@20120826tamanori02.jpg

色々と笑わせてくれるなあ~と思います。



【帰省中のハクトくんandアンナちゃんの一枚】

イイ子でお座りするアンナちゃん。

 an@20120813kisei02.jpg

後ろにハクトくんの足が見えます。。。

しかし……写真の加工って大変ですね。
一日に数枚が限界です。
我が家のPCがかなり旧型なのが問題なのでしょうが……。
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【Goods】安楽椅子
2012年08月26日 (日) | 編集 |
時々、写真に少し写っていたりしますが……。
椅子です。

この椅子ですが、実は安楽椅子。

 yurayura-isu01.jpg

でも脚の部分に孤を描いたパーツが付いているわけではありません。
でもユラユラと揺れます。
その動きは、ココで作られます。

 yurayura-isu02.jpg

この幾つかの部品の組合せによって接地部分は動かないものの、ユラユラと揺らすことができます。
床を痛めない安楽椅子です。
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【日記】まーふぃー
2012年08月25日 (土) | 編集 |
久しぶりに腹出しの写真です。

 mfy@20120825futon01.jpg

久しぶりの写真ですが、腹出しで寝ていないわけではありません。
毎日、この姿を目にしています。

 mfy@20120825futon02.jpg

しかし……見事なまでに仰向けだな~。
大丈夫か???マーフィー。



【帰省中のハクトくんandアンナちゃんの一枚】

今日はコレ。

 hkt@20120813kisei02.jpg

何が気に入ったのか……コウメのクッションを占領するハクトくんです。
帰省中、自分用の配置を上手く作って、ココで何度も寝ていました。
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【整体日記】Oshicon(オシコン)andブルブル調整器
2012年08月25日 (土) | 編集 |
整体を生業にしていないにも関わらず、とりあえず道具を一式そろえて、使うことができるように設置している我が家の和室。

 seitai@room.jpg

知り合いの中だけ!でやっていますが、多くの人がやってきます。
整体・カイロプラクティックですから、当然ですがアレコレ手で施術します。
で……我が家が近所の整体院と違うのが、よく写真を載せるのですが、これらです。

 seitai@oshicon・buruburu(S1)

オシコン(写真左)とブルブル(写真右)。
これらについては、以前書きました【注①】から省略しますが、使わないで終わろうとすると「アレやって」という注文(リクエスト)が……。
整体やカイロプラクティックで、普通はないですよね……そういう注文。。。
でも知り合いの中でだけ……でやっていると、あるんですよ。
効果があったから注文が出るということでしょうが、必要があれば言われなくても使いますから。。。
でも割りと多いんですよね~、オシコンやブルブルを求められることが……。
まあ、良いんですけどね……。

手での施術を終えて、異常箇所について確認をしてもらって「OK!」であっても何となく使ってほしいらしいです。
そんなこともあって最近は、手での施術をする前とか、途中にオシコンやブルブルを使うようにしています。

しかし……こうやって施術をしていると、もっと勉強して上手くならなければ……と思います。
私が所属している整体協会の理事長は、よく「道具は使いよう」と言われます。
どんなに良い道具でも使い方によって効果の大きさは変わります。
それはオシコンやブルブル等の「道具」だけではなく、テクニック(手技など)を含んだものでしょう。
状況によって何を選ぶかどう使うか?それが大切だということでしょう。
そういう意味で、まだまだ勉強です。


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【注①】
 ※参考:【整体】oshicon(オシコン)
 ※参考:【整体】ブルブル調整器

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【日記】まーふぃーvsこうめ
2012年08月24日 (金) | 編集 |
窓際の特等席。
占領したのはマーフィーです。
しかも……枕にしているのはコウメのクッション。

 mfy-ume@20120824issyo01.jpg

「それ、僕のだよ~」と言いたげな顔で見つめるコウメ。

 mfy-ume@20120824issyo02.jpg

体勢を変えながらも、クッションから離れないマーフィー。

 mfy-ume@20120824issyo03.jpg

マーフィー、そろそろクッションから離れないとコウメの猫パンチをくらうよ。
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【整体日記】ちょっと怖い???
2012年08月24日 (金) | 編集 |
整体と聞いて「ちょっと怖い」と言われる方がいます。
知人の中でだけ……と言ってはいますが、知人の話を聞いて「お願いしてみたい」という話になり、知人から「ごめん。でも、みてあげてほしい。」と言われては断るのも……ということで、知人の知人(親類縁者)の辺りまで対応することになります。
そういう時に「整体って受けたことがありますか?」と問うと「ボキボキいう音が……」とか「テレビで見たことがあるけど、痛そうで……」とか……。
結局、『怖い』というイメージが強い人が少なくありません。

でも施術が終わってから聞くと「イメージと違っていた」と言われます。
私の施術の全てが痛くないわけではありませんし、ボキボキ鳴らないわけではありません。
別にソフトに……と意識しているわけでもありません。
ただ、『多分、この施術は痛いだろうなあ』と思う時には先に「痛いかもしれませんよ」と告げてから施術するとか、「こうなっているから、こうする」という方針を告げてから施術するという当たり前のことをしているだけです。

結局、メディアに振り回されているのだろうと思っています。

また初めて施術を受けた方の中には「ボキボキ鳴っていないが???」と言われることがあります(と言うか……多いです)。
どうも……ボキボキ鳴ることが矯正できたことの証のように考えられているようで、ボキボキ鳴っていないのは矯正できていないということだと思われているようです。

では……そもそもボキボキ音は何か?
ボキボキ音は、正式には『クラック音』と言い、諸説ありますが最も支持されている説が「関節内にできた気泡が弾ける音」というものです。【注①】
これにはメリット/デメリット、ベネフィット/リスクがあります。

話を戻しますが、実は『ボキボキ鳴るということ』と『矯正できている』ということは、別問題です。
ボキボキ鳴らなくても矯正できていることは多々あります。
で、「何かあったら、またお願いしたい。」という話になりますから、整体についての「ちょっと怖い」といイメージはなくなっているのでしょう。

結局、「整体は怖い」というイメージの多くは、メディアが面白おかしく番組を制作しようとして大袈裟なリアクションというネタによって作られたものなのでしょう。
そういうイメージ作りは止めてほしいと思います。


 seitai@oshicon・buruburu(S1)


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【注①】
 詳しくはこちら(クラッキング (関節))@Wikiをお読みください。
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【日記】こうめ
2012年08月23日 (木) | 編集 |
チリチリチリ~っという音が響いていたのですが、その音が止まったなあと思って姿を探すと……。

 ume@20120823furo01.jpg

やっぱり風呂にいました。。。
風呂でノホホ~ンとしていました。

 ume@20120823furo02.jpg

で、この嬉しそうな顔。
どれだけ風呂が好きなのか……。



【帰省中のハクトくんandアンナちゃんの一枚】

今日はコレかな……。
アンナちゃんがソファーのど真ん中を陣取った一枚。

 an@20120814kisei01.jpg

時々、マーフィーやコウメもするのですが……何故、真ん中なの???
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【健康】高血圧と塩分
2012年08月23日 (木) | 編集 |
病院で高血圧と診断されると……だいたいは塩分を控えるように指示が出ます。
では、高血圧と塩分の間に相関関係があるか?と言うと、それは「ある部分で」という条件が付きます。
大規模調査の結果【注①】から考えると塩分過剰により高血圧になっているケースは1~2%にすぎないことが分かります。
となると他の98~99%の人に対しては、この指示は無効か、もしくは必要となる塩分が体内に取り入れられていないことが考えられます。

高血圧と塩分の関係性は、アメリカのダールという研究者が1960年に発表したものです。
これによると塩分摂取量と高血圧症の発症率に正の相関があり、相関はきれいな直線を描いていました。
しかしダールの研究については、現在ではかなりの部分で否定されています。【注②】

では、高血圧と塩分の間に全く関連性がないか?といえば、そういうわけではありません。
その一つが、塩分感受性の高い体質の人がいるということです。
これは塩分を取ると高血圧になりやすい体質の人がいるということです。
高血圧症の人の90%はこの体質であることもわかっています。
しかしながら、体質がそのまま異常に繋がっているのか?といえば、そういうわけでもないということも事実です。

一方で、塩の摂取を制限すれば一般的に死亡率が高くなり、心臓・循環器病を引き起こすことになるという研究結果も出ています。
さらに塩分摂取量が少なくなればなるほど危険率は高くなるとされていますし、塩分摂取量を減らすとコレステロール値、それも特に悪玉とされるLDLコレステロール値が上昇することが確認されています。
そうなると本当に減塩にベネフィットあるのかどうか?疑問です。
リスクとベネフィット(メリットとデメリット)は、最終的には自分で判断しなければなりません。
誰かが○○と言ったから……ということであっても、それを是認するのは自分ですから、その選択の責任は自分で持つしかありません。
そういう意味では、情報を収集し分析する能力を身に付けることは大切なことです。【注③】


 helth(S).jpg
 (この絵については、こちら

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