【ひとりごと】or【どこかで誰かと話したこと】で、ほとんどがメモ代わりです。日記をはさみながら気になることや思い付いたことを色々と書こうと思いますが、かなり大雑把に書きますし、比喩表現を使いますので、専門の方からすると「変(正確でない)」と思われることがあるとは思います。また冷たい(厳しい)言葉を使う(らしい)ので、よく「冷たい人」と言われますから、その前提で読んでください。
【日記】まーふぃー : 贅沢になったマーフィー
2013年04月14日 (日) | 編集 |
マーフィーのこの顔。
目をランランと輝かせて近づいて来ます。

 mfy@20130414ama01.jpg

そして……回れ右!

 mfy@20130414ama02.jpg

お尻から擦り寄ってきます。
これは……『中野の筋引き整体師 臣ちゃんのブログ』に書いてあったペットマッサージをおねだりしているということですか???
マーフィー、好きなんですよね。
一度、試しにやってみると、それ以来、時々こうしておねだりするようになりました。

この後は、しばらくマーフィーのマッサージでした。
本当に贅沢になってしまったものだと思います。
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【武道日記】少年柔道大会に思うこと
2013年04月14日 (日) | 編集 |
昨日、書いたように、今日は某神社奉納少年武道大会でした。

今日も柔道教室の子ども達の引率で武道館へ。
毎回、子ども達の柔道大会を見ていて思うのですが、もう少し安全性を考えても良いように思います。
例えば大人の大会でも見られる膝を着きながらの背負い投げは、子どもの大会では全面的に禁止しても良いように思います。
ルールでは、両膝を着いての背負い投げは禁止されていますが、微妙な感じのものは反則にしにくいのか……そのまま流されてしまうことがあります。
背負い投げに入る時に片膝であっても畳に着きながら技に入るのは、その衝撃を膝関節で受けることになりますから、成長途中の子ども達の身体には大きな負担になります。
また膝(片膝であっても)を着いての投げは、投げられる側が低空を飛ぶことになりますから、顔や頭が地面に接触するリスクを大きくします。
その接触で顔や頭を打ったり、そこを軸に頸に力が加わったりすることがあります。
その意味では個人的には片膝を着いたものであっても禁止にすべきでは……と思ったりします。
以前、書いたかもしれませんが、武道はリスクヘッジが基本的な考え方です。
柔道を武道として考えた場合、リスクは小さくすべきと思います。

一方で安全性を考えれば、武道性とは反対の方向になるのかもしれませんが、もっと細かい体重区分があっても良いように思います。
子どもは成長がバラバラですから、見ていてヒヤヒヤする試合がいくつもありました。

今回も例にもれず、大会前に
 ・ケガをしないこと
 ・キチンと礼をすること
 ・大きな声を出すこと
と言って送り出しました。
みんなケガなく大会を終えることができて良かったと思います。


 budo.jpg
 (この写真については、こちらこちらをご覧ください。)
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