【ひとりごと】or【どこかで誰かと話したこと】で、ほとんどがメモ代わりです。日記をはさみながら気になることや思い付いたことを色々と書こうと思いますが、かなり大雑把に書きますし、比喩表現を使いますので、専門の方からすると「変(正確でない)」と思われることがあるとは思います。また冷たい(厳しい)言葉を使う(らしい)ので、よく「冷たい人」と言われますから、その前提で読んでください。
【日記】まーふぃー : 散歩
2013年05月20日 (月) | 編集 |
一応……散歩に出掛けたマーフィー。

 mfy@20130520sanpo01.jpg

一応というのは、マーフィーは散歩があまり好きでないからです。
せっかく散歩に出掛けても用をたすと家に帰ろうとします。
おかげでプニプニボディです。

 mfy@20130520sanpo02.jpg

マーフィー、もう少し歩いてほしいんだけどなあ~。

でも、この時期、マーフィーの散歩に行くと色々な花を見かけますね。
何という花なのか……は分かりませんが……。
これは近所の公園で見かけた花です。

 mfy@20130520hana.jpg

前回の白い花と同様、いくつかの群を作って咲いていました。
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【インフル】インフルエンザ情報 2013
2013年05月20日 (月) | 編集 |
現状において、インフルエンザA(H7N9)については大きなニュースになっていませんし、特に感染リスクが高い場合でない時には自分自身についてはあまり気にすることはないのかもしれませんが、周囲に感染リスクが高いと思われる者がいた場合には、考えておくに越したことはないと思います。
国立感染症研究所感染症疫学センターの『鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染症に対する院内感染対策』では、「海外において発生した鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染症については、発生国においてその発症者と接触者(医療従事者を含む)を対象とした疫学調査が行われている。現時点では、感染源と感染経路は不明であるものの、持続的なヒト-ヒト感染は確認されていない。ただし、濃厚な接触者の間で限定的なヒト-ヒト感染が生じている可能性は否定できない。」とされており、ヒト-ヒト感染のリスクは否定されていません。
WHOの『鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルスによる人への感染に対する暫定的なサーベイランス勧告』においては、
「現在、継続的なヒト-ヒト感染の証拠はない。」とされている一方で「今までのところ報告されているH7N9感染確定例のほとんどは肺炎を伴い、さらにそのほとんどは重症である。」とされています。
要するに……ヒト-ヒト感染のリスクは低いものの感染した場合には重症化するリスクが高いということでしょう。
そうなると……「どこまで気を使うか?」ということなのでしょうが……。



【インフルエンザ情報(全般)】
 ◆2013/05/17 インフルエンザA(H7N9) -新着情報-
 ◆2013/05/17 WHO:鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルスによる人への感染に対する暫定的なWHOサーベイランス勧告
 ◆2013/05/17 鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染症に対する院内感染対策
 ◆2013/05/17 インフルエンザ様疾患発生報告(学校欠席者数)
 ◆2013/05/17 インフルエンザ流行レベルマップ 第19週(5/17更新)
 ◆2013/05/14 WHO:鳥インフルエンザA(H7N9)の人への感染に関するリスクアセスメント
 ◆2013/05/13 インフルエンザ関連死亡迅速把握システム
 ◆2013/05/13 インフルエンザA(H7N9) -新着情報-
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