【ひとりごと】or【どこかで誰かと話したこと】で、ほとんどがメモ代わりです。日記をはさみながら気になることや思い付いたことを色々と書こうと思いますが、かなり大雑把に書きますし、比喩表現を使いますので、専門の方からすると「変(正確でない)」と思われることがあるとは思います。また冷たい(厳しい)言葉を使う(らしい)ので、よく「冷たい人」と言われますから、その前提で読んでください。
【日記】まーふぃーvsこうめ : こうめの小さい頃 <動画付き>
2014年10月31日 (金) | 編集 |
今日は懐かしい写真です。
コウメが小さい頃。
先代猫のカミーユの写真が少ないので、マーフィーもコウメもたくさん写真を撮っています。
これはコウメが我が家に来て10日ぐらい過ぎた頃だと思います。
こんな顔してたんだなあ~と懐かしく思います。

 ume@20141031chibi01.jpg

これも同じ頃の写真です。
自分でミルクを飲み始めた頃で、口の周りがミルクで汚れています。

 ume@20141031chibi02.jpg

今のようなメタボ君になるとは……想像していなかった頃の写真です。



久しぶりに動画です。
いつもゴロゴロしているマーフィーですが、一応、ジャンプとかもします。。。

 mfy-ume@20141031jump.jpg

コウメを飛び越えているところです。
動画は、こちらからご覧ください。
※音声を消していませんので、音量にご注意ください。



昨日、一昨日のフォームチェックの写真について
写真はだいたいセルフタイマーで何枚も撮って確認しています。
武道館の窓枠の段にスマホを載せてセルフタイマーをセット、そして適当に動いているうちにシャッターが降ります。
ですから毎回、何枚も写真を撮っています。
写真によっては、後から見ると何をしようとしているところなのか?分からないものもありますし、ただ立っているだけに見えるものもあったりします。
止まった状態だけであれば綺麗な格好を作れますが、それではフォームチェックになりませんが、柔道のフォームチェックは一人ですると重心の取り方が難しいものがあって格好悪い写真もたくさんあります。



可愛い仔猫ちゃんたちの幸せを願って、転載します。

危険な防砂林から仔猫たちを救って!

詳しくは、ミケとチビの湘南海岸物語を見て下さい。

あまりにも非道いことを平気でする人間が存在する……そのことがとても悲しいです。
一つでも多くの命が救われ、幸せになってほしいと思います。
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【仕事】評価主義・成果主義 #16-01
2014年10月31日 (金) | 編集 |
評価/成果主義を導入した組織で、弊害が大きいために止めてしまったという話を聞くことがあります。
日本で導入されている評価/成果主義は、あくまでも「個人がどれだけ何かをしたのか?」を対象としていることが多く、そもそも弊害が出るというのは導入時から分かっていたのだろうと思います。
分かっていないのであれば……。
ただ……ある意味で評価/成果主義の導入は、流行だったため、導入しないと言いにくい状況にはあったのだろうと……。

これを上手く運用しようと思えば、まずは部署が受け持つ作業の質や量を比較し、その評価が前提となります。
しかし……それが為されていないのが、ほとんどしょう。
あくまでも目の前の分かりやすいことが評価の対象となっていることが多いのではないか?(少なくとも私の周りではそうです)と思います。

上に書いたように、日本のシステムは、『「個人がどれだけ何かをしたのか?」を対象』としていますから、他部署のことは問題外となります。
問題の一つの例ですが、営業部門がよくやってしまうのですが、製造現場のことを考えない注文を受けてしまうことがあります。
システム構築でも同じですが……。
これによって営業部門は、受注量が増えますから当然ですが営業成績は上がります。
一方で製造現場は、ドタバタになります。
製造ラインを夜中まで動かす、それに伴って時間外勤務が増える……等々……。
これらは間違いなくデメリットですから、本来は無理な注文を受けてしまった営業部門がマイナス評価されなければなりません。
しかし見かけ上は、営業成績は上がっていますし、コストアップになっているのは製造部門です。
ここの調整ができる仕組みが作られていないというのは、珍しいことではありません。

 (続く)

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【日記】こうめ : ごろごろ
2014年10月30日 (木) | 編集 |
半分、カーテンに隠れているコウメ。
全部隠れるとどこにいるのか分からなくなるので、これはこれで良いのですが……。
でも何だかなあ~~~。

 ume@20141030Living01.jpg

とは言え……ごろごろしていて、徐にゴロン!
ヘソ天。
そして動きを止めるコウメ。

 ume@20141030Living02.jpg

その格好は絶対に間違ってるからね、コウメ!
でも……マーフィーやコウメのヘソ天は、我が家の平和の象徴なのかもしれません。



昨日が柔道だったので、今日は彼らのフォームチェックシーンを……。

 karate@20141030.jpg

こうして出来るだけチェックしています。



可愛い仔猫ちゃんたちの幸せを願って、転載します。

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【Goods】ザク・バッグ
2014年10月30日 (木) | 編集 |
某通販サイトで見つけました。
ザク・バッグです。
ザクの肩の部分を形取ったものです。

 zaku@20140930blk01.jpg

普通に使えば、ウェストポーチです。

 zaku@20140930blk02.jpg

しかし……ザクの肩の部分を形取っただけに……ヒモを右脇に入れて、左肩に置くと……。

 zaku@20140930blk03.jpg

上は正面から左肩を撮ったもの、下は左側から撮ったものです。

 zaku@20140930blk04.jpg

それなりに量が入りますから、割合と便利なバッグなのだと思います。
話のネタにもなりますし、それなりに使っていこうと思います。



ガンダム・グッズについて、これまでUPしたものです。

 ※参考:【Toy】ストライク・ガンダム
 ※参考:【Toy】ハロ
 ※参考:【Toy】GUNDAM
 ※参考:【Toy】ボール
 ※参考:【Toy】Ζガンダム系(百式 / MkⅡ)
 ※参考:【Toy】Ζガンダム #02
 ※参考:【Toy】ガンプラ(Ζ / G-Difencer / ΖΖ)
 ※参考:【Toy】ガンダムSEED系(Strike Freedom / ∞ Justice)
 ※参考:【Toy】ガブスレイ
 ※参考:【Toy】メッサーラ
 ※参考:【Toy】Ζガンダム
 ※参考:【Toy】クレーンゲーム(ガンダムUC(ユニコーン)ユニコーンモード)
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【日記】まーふぃー : よく寝るなあ~
2014年10月29日 (水) | 編集 |
マーフィーとコウメの日常をアップしていますが……。
とにかくよく寝るのがマーフィー。
ほとんど寝ている写真なのかも……と思います。。。

 mfy@20141029neru01.jpg

でも……主としてはマーフィーの寝顔が好きなんです。
何とも平和で……。

 mfy@20141029neru02.jpg

でも今日はチョット変顔だな……。



これは私が柔道教室の前にフォームチェックしている写真です。

 judo@20141029.jpg

言うことと見えるものが出来るだけ大きく違わないように……一応、こうしてチェックしています。。。



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【医療】医療ミス・医療訴訟 #08
2014年10月29日 (水) | 編集 |
この「医療ミス・医療訴訟」の項は、部分的に読むと誤解されやすい内容だと思いますので、私の視座をご理解いただくため、カテゴリーの最初から読んでいただければ……と思います。





前回の続きです。

今回も引き続き医療ミスではなく訴訟について書こうと思いますが、視座を確認するため、『【医療】医療ミス・医療訴訟 #05-01』の冒頭部分を再掲します。

 この項の最初に書いたように『色々と批判もある』のはわかっていますが、あまりにも見ていてヒドイなあ~と思う例が多いので、個人的な思いを書いてみます。
 ここから先、現状認識をするため、医療訴訟を起こしている(または過去に起こした)人に対して厳しいことを書くと思います。
 ただ、思いの前提は
  (1).医療は個体差があり、そのため不確実性を内包するものであること
  (2).善意で行った行為が不幸な結果となった場合、それを裁くことができるのか?
 ということですので、あしからず……。



さらに、医療の質(コストを含む)にも影響が出ます。
所謂「Defensive Medicine(防衛医療)【注①】」の問題です。
要するに「訴訟になった時のことを考えて、本来は不要と思われることまで検査する」ことによる直接的なコストアップ(間接的には、それによる人件費の増加や時間の浪費が考えられる)や「医学的には妥当であっても、リスクが高いので処置を控えるようになる」という質の低下の問題です。
これらにより「助かる命が助からなくなる」という状態が発生します。

これらから医療訴訟は、原告にとっては何らかのメリットがあるのかもしれませんが、それによる社会的なデメリットが大きすぎると言えます。
厳しい言い方になりますが『個人的なメリットはあるかもしれないが、その個人のために社会的には大きなデメリットを背負うことになる』ということです。
人間であれば誰でも間違えますが、医療訴訟は『その間違えた者が「医者」であり、医者という仕事が「人間を相手にすること」であった』ということで、色々なことを好き勝手に言っている状況にあります(他の仕事であれば、同じような確率で発生する間違いについて、その間違いを起こしても同じような話にはならないはずです)。
そう考えると、本来は訴訟でどうこうする問題ではないはずのものです。
そろそろ社会全体が、そこに考えを戻して再考するべきではないかと思います。

(続く)

 medical(S).jpg



【注①】
 ※参考URL:防衛医療

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【日記】まーふぃーvsこうめ : 見守ってる???
2014年10月28日 (火) | 編集 |
いつもとは逆のパターン。
いつもは、コウメをマーフィーが見守っているのですが、どういうわけかコウメがマーフィーを見守っているように見えます。

 mfy-ume@20141028nakayoshi01.jpg

「何をしてるの?」っという感じではなく、マーフィーをジーっと見つめるコウメ。

 mfy-ume@20141028nakayoshi02.jpg

単に膝掛けの上で寝たいのか???
それとも本当にマーフィーを見守っているのか???

 mfy-ume@20141028nakayoshi03.jpg

相変わらずマーフィーが寝た時の目は、ニッコリ笑っているように見えます。
とりあえずユックリ眠らせてあげてね、コウメ。



読書週間らしいです。
ということで……今、読んでいる本です。

 book@20141028.jpg



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【健康】高齢者の癌検診について #04
2014年10月28日 (火) | 編集 |

#01からの引用です。)
実は、この話はUPしようかどうか……迷いました。
内容的には高齢者に冷たい内容になるので……。
でも「こういう考え方もある」ということも必要かも……と思い、UPすることにしました。



前回の続きです。

今回も#02で掲載した日本乳癌検診学会のホームページの引用を再掲します。

1.USPSTFの今回の改訂は、科学的根拠に基づいた概ね適切なものであるが、アメリカのデータに基づいた判断であり、日本にそのまま適用することはできない。
2.わが国の推奨はわが国のデータに基づいて改訂すべきであるが、不利益に関するわが国独自のデータが不足しており、早急にこれを収集する必要がある。
3.死亡減少効果についても、①検診を実際に受けた人と受けなかった人の比較ではなく、評価研究において検診群に割りつけられた人と対照群に割りつけられた人の比較なので死亡減少効果を過小評価している点、②観察年数調整をしていないので観察年数の短い40歳代の死亡減少効果を過小評価している可能性がある点について、検討を加える必要がある。
4.わが国における科学的根拠に基づいた推奨度の改訂を行うまでは、当面現行の推奨を継続することが妥当である。
  (日本乳癌検診学会のホームページから)



前回、この記載で一番違和感を感じるところを書きました。
今回は、1から順に考えてみようと思います。

ここに書かれているようにUSPSTF(US Preventive Services Task Force,米国予防医学専門委員会)の決定は、科学的根拠に基づくものです。
そしてアメリカのデータによるものであることも事実です。
問題は、「日本にそのまま適用することはできない」としているところです。
日本で行われている医療行為のほとんどは、欧米のデータを根拠にしているものが多いのが実態です。
理由は、日本では臨床試験がやりにくい状況にあるから……です。

日本では医療費負担そのものが小さい(他国と比較して)なため、誰でも治療を求めます。
小さな負担で治療を受けることができる環境にいるのですから、治療を受ける側と受けない側にクジで分けられる臨床試験に協力する者が少ないのは当然です。
時々報道に出てくるドラッグラグの原因の一つが、これです。

したがって日本で行われている医療行為のほとんどは、海外におけるデータを根拠としていることになります。
日本においてもそれなりのデータは取られているものもありますが、上記のような理由から母数が小さい……。
その上で……では、これらの検診を実施することによって得られるものについて、マイナス要因よりプラス要因が大きい(もちろん検診を受ける者にとって……です)というデータはあるのか?と問われれば、どうでしょう?
あったとすれば、そのデータとUSPSTFが決定に使ったデータと比較してどうか?を考えなければならないと思います。
そう考えると、この件について「日本にそのまま適用することはできない」と強弁するのはおかしいと分かります。

 ※続きはボチボチ書いて掲載します。

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