【ひとりごと】or【どこかで誰かと話したこと】で、ほとんどがメモ代わりです。日記をはさみながら気になることや思い付いたことを色々と書こうと思いますが、かなり大雑把に書きますし、比喩表現を使いますので、専門の方からすると「変(正確でない)」と思われることがあるとは思います。また冷たい(厳しい)言葉を使う(らしい)ので、よく「冷たい人」と言われますから、その前提で読んでください。
【日記】こうめ : 服
2014年12月15日 (月) | 編集 |
私が緑が好きだから……。
コウメの服は、緑が多いです。
これは横縞の入った緑の服。

 ume@20141215fuku01.jpg

腹の側は、緑色。

 ume@20141215fuku02.jpg

でも背中側は横縞。

 ume@20141215fuku03.jpg

この服、写真のとおり腕周りはブカブカです。
ネット通販では、サイズが合わないことが多いですね。。。



可愛い仔猫ちゃんたちの幸せを願って、転載します。

危険な防砂林から仔猫たちを救って!

詳しくは、ミケとチビの湘南海岸物語を見て下さい。

あまりにも非道いことを平気でする人間が存在する……そのことがとても悲しいです。
一つでも多くの命が救われ、幸せになってほしいと思います。
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【健康】免疫 #04-07
2014年12月15日 (月) | 編集 |
久しぶりになりますが……前回の続きです。
(あくまでも「整体師・カイロプラクターの目から見た免疫について」書いたものです。)

血流を阻害している原因には、地球上で生活する上で避けることができないものが含まれます。
それが重力です。
心臓から脳に向かう血流も、足先から心臓に戻る血流も……重力に逆らわなければなりません。
このため、立っていたり座っていたりする状態では、身体は「重力に逆らった血流を作らなければならない」という作業を行う必要があります。
これが言ってみれば"余分な負担"となります。
この"余分な負担"をクリアしなければならないため、立っていたり座っていたり……という状態では、免疫系の働きは弱くなります。
逆に言えば、この"余分な負担"から身体を解放すれば、免疫系の働きは良くなるということです。
では、どうするか???
簡単なことで、寝転べば良いわけです。

何らかの病気になった時、「布団に入って横になっていろ!」と言われますが、それには
 (1).横になることにより、重力という"余分な負担"から解放される
 (2).布団に入ることにより、保温効率が上がる
という免疫力の上昇に欠かせない2つの効果を得ることができます。

そう考えると「布団に入って横になる」という行為は、病気の時だけでなく日常でも大切なことだと言えます。

 (続く)

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