【ひとりごと】or【どこかで誰かと話したこと】で、ほとんどがメモ代わりです。日記をはさみながら気になることや思い付いたことを色々と書こうと思いますが、かなり大雑把に書きますし、比喩表現を使いますので、専門の方からすると「変(正確でない)」と思われることがあるとは思います。また冷たい(厳しい)言葉を使う(らしい)ので、よく「冷たい人」と言われますから、その前提で読んでください。
【Diary】出雲大社 #02
2014年02月11日 (火) | 編集 |
前回の続きです。

手水舎で手と口を清めて、お参りです。

さて……出雲大社のお社入り口です。
ここにも鳥居があります。

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この鳥居を通ると拝殿です(配置図では、中央上部の白いところの下側です)。
ここでお賽銭を奉納して、昨年一年間のお礼を……。

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そして拝殿の奥にあるのが本殿です(配置図では中央上部の白いところの中央あたりです)。
ここでもお賽銭を奉納して、昨年一年間のお礼を……。

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拝殿を挟むようにして在るのが十九舎です(配置図では中央上部の白いところの左右の中央下あたりです)。
神在祭で全国から集まられた神様の宿泊施設です。
これは東の十九舎(配置図では中央上部の白いところの右の中央下あたりです)。

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普段であれば、そこから奥に向かって歩き、奥にある素が社(素戔嗚尊が奉られています)に手を合わせるのですが、今は工事中で行けません。
本殿の裏側が、良い感じで好きなのですが……。

ということで……そこから通路を抜けて、北島国造館に行きます。
ここがキレイなんです。
この建物が北島さんの本殿です。
ここでもお賽銭を奉納して、昨年一年間のお礼を……。

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その左側は素敵な風景が拡がります。

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そして大社の拝殿前を通って、反対側に行きます。
これは西の十九舎(配置図では中央上部の白いところの左の中央下あたりです)。

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さてさて……そして本殿の左側(正面から見て)に行きます。

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よく知らない人には不思議なのが、壁沿いにある賽銭箱です。

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出雲大社の神様は、正面に向かって座っておられるわけではなく、こちらを向いておられます。
それを知っている人が、こちらから壁の向こう側にお賽銭を投げるので、何年か前に賽銭箱が設置されたようです。
ここでもお賽銭を奉納します。

そして通路を通って……全国的に有名な注連縄がある神楽殿へ。
ここで写真を撮る人が多いのは、いつものことですね。

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ここからマーフィーを連れて散歩に出掛けますが、それは次回……。

 izumo@20140201b01.jpg


 (続く)



【参考】
 【Diary】出雲大社 #01

【配置図】
 izumo@20140201b12.jpg


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