【ひとりごと】or【どこかで誰かと話したこと】で、ほとんどがメモ代わりです。日記をはさみながら気になることや思い付いたことを色々と書こうと思いますが、かなり大雑把に書きますし、比喩表現を使いますので、専門の方からすると「変(正確でない)」と思われることがあるとは思います。また冷たい(厳しい)言葉を使う(らしい)ので、よく「冷たい人」と言われますから、その前提で読んでください。
【日記】まーふぃー vs こうめ vs せん : おつかれさま
2015年01月26日 (月) | 編集 |
センがクシャミをする、それも止まらないので病院に連れて行きました。
とは言っても……おとなしくゲージに入ってくれません。
我が家に来る前に何度か里親希望の方のところに行っては、帰って来ていたということですから、ゲージに入るということは「また……」と思ってしまうのかもしれません。
案の定、ゲージの端っこで……。

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「セン、もうどこにも行かなくて良いんだからね~」と声を掛けながら病院に行って来ました。

 sen@20150126hsp02.jpg

注射を打ち、あとは薬で様子を見ることになりました。
帰りも同じように端っこで固まっていましたが、家に着いてゲージを開けるとコタツへ一直線!
今もコタツの中に隠れています。

そのドタバタを見ていたマーフィーは、大アマさん。
「何があったの?」という感じでベッタリしていましたが、その後はいつもどおり……何をしても無抵抗なマーフィーへ。
でも、コレは「???」なようで……。

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マーフィー枕。
さすがに眉間にシワを寄せています。

と思っていたら、そのまま寝息が……。

 mfy@20150126makura02.jpg

おいおい……。
この状態でも寝るのか???
少しは抵抗したらどうなの???

その様子を見て近づいてきた鈴の音は、やはりコウメ。
センを捕まえて、抱っこして、ゲージに入れて……とセンばかり相手にしていたので、ちょっとスネ夫君でしたが、ようやく機嫌が直りました。

 mfy@20150126makura03.jpg

で、マーフィーの隣に寄り添って……。
みんな、それなりにお疲れだったね。
もうユックリしてくれよ!!!



可愛い仔猫ちゃんたちの幸せを願って、転載します。

危険な防砂林から仔猫たちを救って!

詳しくは、ミケとチビの湘南海岸物語を見て下さい。

あまりにも非道いことを平気でする人間が存在する……そのことがとても悲しいです。
一つでも多くの命が救われ、幸せになってほしいと思います。
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