【ひとりごと】or【どこかで誰かと話したこと】で、ほとんどがメモ代わりです。日記をはさみながら気になることや思い付いたことを色々と書こうと思いますが、かなり大雑把に書きますし、比喩表現を使いますので、専門の方からすると「変(正確でない)」と思われることがあるとは思います。また冷たい(厳しい)言葉を使う(らしい)ので、よく「冷たい人」と言われますから、その前提で読んでください。
【医療】検査 #03(肺活量検査)
2016年07月31日 (日) | 編集 |
前回の続きです。

肺活量の検査は、別に嫌なわけではなく、単に上手にできないだけなのですが……。
毎回毎回……空気が漏れてしまいます。
どう頑張っても……。
検査する時には、隣に「息を吸って」とか「吐いて」とか指示を出す人(多分、検査技師さん)がいて、空気が漏れていることに気付いていますので、何度か検査することになります。
でも……上手く出来ないんです。
で……結果は、毎回「肺年齢は80歳」にような感じです。

本当に「肺年齢は80歳」であれば、柔道教室で子どもたちと一緒に動いたり出来ないと思うのですが……。
それにソフトバレーボールを使って、子どもたちとサッカーをしたり(だいたい5対1とかで)するのですが、それで走り回ったりは無理だと思います。

あの検査も空気が漏れないような工夫をするのは、そんなに難しいことではないように思います。
口そのものを囲ってしまうとダメなのでしょうか???

 (続く)

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