【ひとりごと】or【どこかで誰かと話したこと】で、ほとんどがメモ代わりです。日記をはさみながら気になることや思い付いたことを色々と書こうと思いますが、かなり大雑把に書きますし、比喩表現を使いますので、専門の方からすると「変(正確でない)」と思われることがあるとは思います。また冷たい(厳しい)言葉を使う(らしい)ので、よく「冷たい人」と言われますから、その前提で読んでください。
【健康】食の安全 #01-01
2010年02月19日 (金) | 編集 |
色々な場面で「食の安全」という話を聞きますが、「本当なの?」というものが多々あります。
それについて、最近、FSA(Food Standards Agency/英国の食品基準庁)のコミュニケーション部門の長であるTerrence Collisは「我々は食べたものからできているか?……我々はしばしば、やせるためにこれを食べろとかがん予防のためにこれを食べるなとかいったような食品に関する神話やインチキ話を読む。このような誤解を招く主張とその背景にある怠惰なジャーナリズムが、不幸なことに人々の食生活を形作る。」と述べています。
実際に研究の結果で色々なことがわかっているのですが、例えば『食事中飽和脂肪が冠動脈心疾患や心血管系疾患のリスクを増加させるという証拠はない【注①】』は、その一つです。
マスコミで「これは身体に良い」とか「身体に悪い」と言われているものの多くには根拠がないものが多々あります【注②】ので、注意が必要です。

 helth(S).jpg
 (この絵については、こちら

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【注①】
 参考URL:飽和脂肪と心血管系疾患の関連を評価する前向きコホート研究のメタ解析
 参考URL:心疾患リスクの低減でいえば、ポジティブな感情の方が有効なようです。
【注②】
 2009/10/01 EFSA(European Food Safety Authority / 欧州食品安全機関)が発表した一般機能健康強調表示についての意見を載せたいのですが、長くなりますので追記に書きます。……(「続きを読む」をクリックしてください)
【詳細記事】

■■■EFSAが発表した一般機能健康強調表示についての意見(2009/10/01)■■■
 参考URL
 ○……因果関係が確立されているもの
 △……条件付きで因果関係が確立されているもの
 ×……因果関係が確立されていないもの
 □……その他
■カルシウムと骨と歯の健康、筋機能と神経伝達、血液凝集、エネルギーを発生する代謝、消化管酵素の機能、正常血圧維持に関する健康強調表示の実証に関する意見
 参考URL
 △ 正常血圧維持を除く因果関係は確立されている。強調表示をするには一食あたりのカルシウム含量が基準以上であること。
 □ 正常血圧維持については根拠は不十分である。
■フッ素と歯のミネラル化と骨の維持
 参考URL
 ○ 歯については確立されている。
 × 骨については確立されていない。
■マグネシウムと電解質バランス、エネルギーを発生する代謝、神経伝達と心筋を含む筋収縮、細胞分裂、骨の維持、歯の維持、血液凝固および蛋白質合成
 参考URL
 △ 正常な血液凝固以外の項目については因果関係が確立されている
■ビタミンB12と赤血球形成、細胞分裂、エネルギーを発生する代謝、免疫系機能
 参考URL
 ○ 因果関係が確立されている。
■ホウ素と骨の維持、関節の維持
 参考URL
 × いずれも因果関係は確立されていない。。
■Lathyrus pratensis L(キバナノレンソウ)と上部気道機能
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■Levisticum officinale W.D.J. Koch(ラベッジ)と利尿機能改善
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■Armoracia rusticana P. Gaertn(セイヨウワサビ)と利尿機能改善
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■Justicia adhatoda L.(アダトーダ)と酸化的傷害からのDNA,蛋白質、脂質の保護と上部気道機能
 参考URL
 × いずれも因果関係は確立されていない。
■シアル酸と学習及び記憶
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■Calluna vulgaris (L.) Hull(カルーナ)と気分のバランスと睡眠導入
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■コンドロイチンとコンドロイチン硫酸と関節維持
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■Carthamus tinctorius L.(紅花)と皮膚の維持、毛髪の維持
 参考URL
 × いずれも因果関係は確立されていない。。
■Ocimum basilicum L.(スイートバジル)と利尿機能の改善
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■ヒアルロン酸と関節の維持
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■Chenopodium quinoa L.(キノア)と毛髪の維持
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■Ajuga reptans L.(アジュガ)と皮脂産生
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■イノシトールと認知機能
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■緑イガイ抽出物と関節や骨や筋肉の維持
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■Ammi visnaga (L.) Lam.(イトバドクゼリモドキ)と上部気道過敏の緩和
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■Fraxinus excelsior L.(セイヨウトネリコ)と関節及び正常体重の維持
 参考URL
 × いずれも因果関係は確立されていない。。
■Hibiscus sabdariffa L.(ローゼル)と利尿機能の改善および腸の運動機能
 参考URL
 × いずれも因果関係は確立されていない。。
■オリーブバイオフェノールと病原性の可能性のある腸内微生物の減少
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■メチルスルホニルメタン単独又は塩酸グルコサミンとの組み合わせと関節維持
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■シュガーフリーチューインガムと歯や口腔の健康、歯肉や歯の保護及び強度、歯垢の酸中和、歯ミネラル化維持、口の渇きの削減および正常体重維持
 参考URL
 × 正常体重維持については因果関係は確立されていない。
 △ その他は飲食後に使用することで因果関係は確立されている。
 □ 窒息リスクの高い3才未満の子どもには与えない。
■Angelica sinensis (Oliv.) Diels.と関節の維持と酸素輸送
 参考URL
 × いずれも因果関係は確立されていない。。
■Justicia gendarussa L.と利尿機能の改善と下部尿道炎症削減
 参考URL
 × いずれも因果関係は確立されていない。。
■Helianthus tuberosus L.(キクイモ)と病原性腸内細菌の減少、乳糖分解、 正常体重への変化及び維持
 参考URL
 × いずれも因果関係は確立されていない。。
■アカシアガム(食物繊維)と正常な血中コレステロール濃度の維持
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■アルファリノレン酸と正常な血中コレステロール濃度の維持、正常血圧の維持
 参考URL
 △ コレステロールに関しては1日2gの参照用量で因果関係は確立されている.
 × 血圧については因果関係は確立されていない。
■サメ軟骨と関節の維持
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■ベータグルカンと正常な血中コレステロール濃度の維持、正常体重への変化又は維持
 参考URL
 △ コレステロールについては参照用量1日3gで因果関係は確立されている.
 × 体重に関しては因果関係は確立されていない。
■Picea abies (L.) Karsten(ドイツトウヒ)と上部気道過敏
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■大豆イソフラボンと骨ミネラル密度維持
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■グルコサミン単独又はコンドロイチン硫酸との組み合わせで関節の維持と炎症の削減
 参考URL
 × いずれも因果関係は確立されていない。。
■食物繊維と正常な血中コレステロール濃度維持
 参考URL
 □ 食物繊維の定義が不十分
■Corylus avellana L.(セイヨウハシバミ)と皮膚の維持
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■イソマルトオリゴ糖と正常な血中コレステロール濃度維持
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■性質が明確でない微生物に関する健康強調表示
 参考URL
 × 系統の同定がなされていないので因果関係は確立されていない。
■タウリンとDNA、蛋白質、脂質の酸化的傷害からの保護、エネルギーを発生する代謝、疲労を遅くする、運動機能増強
 参考URL
 × いずれも因果関係は確立されていない。
■Lactobacillus rhamnosus HN001 (AGAL NM97/09514)と病原性の可能性のある腸内細菌の減少
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■EPA、DHA、DPAと正常血圧維持、正常HDLコレステロール濃度維持、正常LDLコレステロール濃度維持、関節維持
 参考URL
 △ 1日2-4gのEPAとDHAによる血中トリグリセリドへの影響、1日3gのEPAとDHAによる血圧への影響は確立されている。
 × その他は因果関係は確立されていない。
■アップルサイダービネガー(りんご酢)と腸の運動機能
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■ベータカロテンとUV照射に関連する皮膚の生理的免疫応答
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■エキウム油と正常血中トリグリセリド濃度の維持
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■Lactobacillus plantarum 299 (DSM 6595, 67B)と免疫系
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■Bifidobacterium animalis Lafti B94 (CBS118.529)と病原性の可能性のある腸内細菌の減少
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■Lactobacillus plantarum 299v (DSM 9843)と病原性の可能性のある腸内細菌の減少
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■柿と視覚の維持
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■カルシウムとビタミンDと骨の維持
 参考URL
 □ カルシウムとビタミンDは正常な骨の維持に必要である
■発酵乳製品と病原性の可能性のある腸内細菌の減少
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■Lactobacillus casei F19 (LMG P-17806)と腸の運動機能
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■γリノレン酸と炎症抑制
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■ラクターゼ酵素と乳糖分解
 参考URL
 □ ラクターゼ酵素は乳糖分解に貢献する
■リン脂質とDNA、蛋白質、脂質の酸化的傷害からの保護、記憶、学習、集中力及び神経系機能
 参考URL
 × いずれも因果関係は確立されていない。。
■Lactobacillus reuteri ATCC 55730と病原性の可能性のある腸内細菌の減少
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■Lactobacillus johnsonii BFE 6128と病原性の可能性のある腸内細菌の減少
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■グルコマンナンと正常血中コレステロール濃度の維持
 参考URL
 □ グルコマンナンを定期的に食べると正常血中コレステロール濃度の維持に役立つ
■ケイ素とマクロファージ活性化と循環リンパ球の増加
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■銅とDNA、蛋白質、脂質の酸化的傷害からの保護、免疫系機能、結合組織維持、エネルギーを発生する代謝、神経系機能、皮膚と毛髪の色素沈着維持、鉄輸送、コレステロール代謝、グルコース代謝
 参考URL
 △ コレステロールとグルコース代謝以外については因果関係は確立されている
■鉄と赤血球細胞やヘモグロビンの生成、酸素輸送、エネルギーを発生する代謝、免疫系機能、認知機能、細胞分割
 参考URL
 ○ 因果関係は確立されている
■イプリフラボンと骨ミネラル密度の維持
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■ヨウ素と甲状腺機能、甲状腺ホルモン産生、エネルギーを発生する代謝、視覚維持、毛髪維持、爪維持、皮膚維持
 参考URL
 △ 視覚と毛髪と爪の他は因果関係は確立されている
■γアミノ酪酸(GABA)と認知機能
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■葉酸と血管形成、ホモシステイン代謝、エネルギーを発生する代謝、免疫系機能、血管機能、細胞分裂、妊娠中の母体の組織増殖
 参考URL
 △ エネルギーを発生する代謝と血管機能以外については因果関係は確立されている
■リノール酸と正常血中コレステロール濃度維持
 参考URL
 △ 1日10gを参照用量に、因果関係は確立されている
■チアミンとエネルギーを発生する代謝、心機能、神経系機能、骨の維持、歯の維持、髪の維持、爪の維持、皮膚の維持
 参考URL
 ○ エネルギーを発生する代謝、心機能、神経系機能については因果関係は確立されている。
 × 骨の維持、歯の維持、髪の維持、爪の維持、皮膚の維持については因果関係は確立されていない。
■Lactobacillus paracasei 8700:2 (DSM 13434, 240HI) と病原性の可能性のある腸内細菌の減少
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■Lactobacillus gasseri CECT5714 と Lactobacillus coryniformis CECT5711と病原性の可能性のある腸内細菌の減少と腸輸送改善
 参考URL
 × いずれも因果関係は確立されていない。。
■グルタミンと免疫系の健康、腸上皮の健全性と正常な腸透過性
 参考URL
 × いずれも因果関係は確立されていない。。
■イソロイシン-プロリン-プロリン (IPP)と バリン-プロリン-プロリン(VPP)と正常血圧維持と動脈の柔軟性維持
 参考URL
 × データ不十分及び因果関係は確立されていない。
■アスタキサンチンと関節や腱、結合組織維持、DNA、蛋白質、脂質の酸化的傷害からの保護、視覚の鮮明さ維持、血中コレステロール濃度と血漿CRP低濃度の維持
 参考URL
 × いずれも因果関係は確立されていない。。
■亜鉛と免疫系機能、DNA合成と細胞分裂、DNA、蛋白質、脂質の酸化的傷害からの保護、骨の維持、認知機能、生殖、生殖系発達、筋機能、脂肪酸代謝、関節維持、心や血管機能、前立腺機能、甲状腺機能、酸塩基代謝、ビタミンA代謝、視覚維持
 参考URL
 □ 生殖系発達については子どもの発育関連なので対象外。
 × 筋機能、関節維持、心や血管機能、前立腺機能については因果関係は確立されていない。
 □ 甲状腺機能についてはデータが不十分。
 ○ その他については因果関係は確立されている。
■ビタミンDと骨と歯の維持、カルシウムとリンの吸収と利用と正常血中カルシウム濃度の維持、細胞分裂、甲状腺機能
 参考URL
 △ 甲状腺機能以外については因果関係は確立されている
■ビタミンB12と赤血球生成、細胞分裂、エネルギーを発生する代謝、免疫系機能
 参考URL
 ○ 因果関係は確立されている
■マンガンとDNA、蛋白質、脂質の酸化的傷害からの保護、骨の維持、エネルギーを発生する代謝、認知機能
 参考URL
 △ 認知機能の他は因果関係は確立されている
■ビタミンAと細胞分化、免疫系機能、皮膚と粘膜の維持、視覚維持、骨維持、 歯の維持、毛髪維持、爪維持、鉄代謝、DNA、蛋白質、脂質の酸化的傷害からの保護
 参考URL
 × 骨維持、歯の維持、毛髪維持、爪維持、DNA、蛋白質、脂質の酸化的傷害からの保護については因果関係は確立されていない。
 ○ その他については因果関係は確立されている
■Cyamopsis tetragonoloba (L.) Taubert(グアー豆)と正常定住への変化や維持、長期の正常血糖値維持
 参考URL
 × いずれも因果関係は確立されていない。。
■Daucus carota L.(ニンジン)と視覚維持
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■Equisetum arvense L.(スギナ)と身体の活性化、皮膚の維持、毛髪の維持、骨の維持、正常体重への変化や維持
 参考URL
 × いずれも因果関係は確立されていない。。
■Viola tricolour L.(パンジー)と上部気道過敏緩和
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■Undaria pinnatifida (Harvey) Suringar(ワカメ)と正常体重への変化や維持
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■5ヒドロキシトリプトファンと気分の向上と集中力
 参考URL
 × いずれも因果関係は確立されていない。。
■Theobroma cacao L.(カカオ)と正常体重への変化や維持
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■Fagopyrum esculentum Moench.(ソバ)と上部気道機能
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
■ビタミンKと骨の維持、血液凝固、心と血管機能
 参考URL
 ○ 骨の維持、血液凝固については因果関係は確立されている。
 □ 心と血管機能については根拠不十分。
■リンと細胞膜機能、エネルギーを発生させる代謝、骨と歯の維持
 参考URL
 ○ 因果関係は確立されている。
■パントテン酸とエネルギーを発生させる代謝、精神能力、骨の維持、歯の維持、毛髪、皮膚、爪の維持、ステロイドホルモンやビタミンや一部の神経伝達物質の合成や代謝
 参考URL
 △ 骨・歯・毛髪・皮膚・爪の維持以外は因果関係は確立されている。
■ビタミンB6と蛋白質とグリコーゲンの代謝、神経系機能、赤血球合成、免疫機能、ホルモン活性制御、精神能力
 参考URL
 □ 過剰摂取による精神能力向上については範囲外。
 ○ その他については因果関係は確立されている
■セレンとDNA、蛋白質、脂質の酸化的傷害からの保護、免疫系機能、甲状腺機能、心や血管機能、前立腺機能、認知機能、精子形成
 参考URL
 × 認知機能と前立腺機能については因果関係は確立されていない。
 □ 心と血管機能については根拠不十分。
 ○ その他は因果関係は確立されている。
■ビタミンCとDNA、蛋白質、脂質の酸化的傷害からの保護、ルテインの抗酸化機能、視覚維持、コラーゲン形成、神経系機能、免疫系機能、極めて激しい運動の間及びその後の免疫系機能、非ヘム鉄の吸収、エネルギーを発生する代謝、 上部気道過敏緩和
 参考URL
 × ルテインの抗酸化機能と上部気道過敏緩和については因果関係は確立されていない。
 □ 視覚維持については根拠不十分。
 ○ その他については因果関係は確立されている。
■Tussilago farfara L.(フキタンポポ)と上部気道機能と免疫健康
 参考URL
 × いずれも因果関係は確立されていない。。
■ナイアシンとエネルギーを発生する代謝、神経系機能、皮膚と粘膜の維持、正常LDLコレステロール、HDLコレステロール、トリグリセリド濃度の維持、骨、 歯、毛髪、爪の維持
 参考URL
 × 骨、歯、毛髪、爪の維持については因果関係は確立されていない。
 □ ナイアシンの過剰摂取によるコレステロールなどの維持は範囲外。
 ○ その他については因果関係は確立されている。
■ビオチンとエネルギーを発生する代謝、主要栄養素の代謝、皮膚と粘膜の維持、毛髪維持、神経系機能
 参考URL
 ○ 因果関係は確立されている。
■Aegopodium podagraria L.(イワミツバ)と正常体重への変化や維持
 参考URL
 × 因果関係は確立されていない。
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