【ひとりごと】or【どこかで誰かと話したこと】で、ほとんどがメモ代わりです。日記をはさみながら気になることや思い付いたことを色々と書こうと思いますが、かなり大雑把に書きますし、比喩表現を使いますので、専門の方からすると「変(正確でない)」と思われることがあるとは思います。また冷たい(厳しい)言葉を使う(らしい)ので、よく「冷たい人」と言われますから、その前提で読んでください。
【政治】民主党政権 #03-33(政権運営)
2011年05月19日 (木) | 編集 |
民主党内での現執行部への風当たりが強くなっています。
民主党愛知県連の牧義夫代表は、名古屋市内で開かれた定例幹事会で辞任する旨、報告しました。【注①-A】
牧義夫民主党愛知県連代表
 ・統一地方選などの敗北の責任を取り代表を辞任する。
 ・一連の選挙で負け続け、誰も責任を取らないのはいかがか。
要するに現執行部への批判を口にした形です。
まあ……選挙に負けた責任を誰も取らないのでは、誰も信用してはくれないでしょうから、議員としては当然の動きでしょう。
現執行部の行動が理解できません。
また地方だけでなく、国でも動きが出ています。
小沢一郎民主党元代表は、内閣不信任案に同調するよう求める署名集めを極秘に始めているようです。【注①-B】
しかし、この動きは上手く行っているとは言えません。
一新会の一人
 ・小沢氏と菅直人首相が戦った昨年9月の党代表選のときの反省がない。強引に支持を求めた結果、小沢氏支持の議員も、小沢氏の取り巻きに辟易して離れていったではないか。この体質に嫌気をさした議員が別のグループに流れるんだ。
この動きとは別に「国難対処のために行動する『民主・自民』中堅若手議員連合(民自連)」が発足します。【注①-C】
この呼びかけ人は
 ・民主党……樽床伸二元国対委員長、笠浩史文部科学政務官ら
 ・自民党……菅義偉元総務相、河野太郎衆院議員ら
樽床伸二元国対委員長
 ・第一党の民主党と第二党の自民党が腹を合わせて国のために頑張っていくにはどうしたらよいかを、中堅・若手で議論して進めようということで思いが一致した。国のために政界が心を一つに合わせていく正念場の時期だ。
まあ……管首相は、民主党も日本も独裁しようとしていますから、「それは変だ!」という声が出るのは当然であり、口を開かない人の方がどうかしています。
東日本大震災の復興政策や東京電力福島第1原子力発電所事故対応で菅直人首相が乱発させた「菅主導」の意思決定に、民主党の不満は爆発寸前です。
ここで大きな役割を担うのが、党政調会長も兼務する玄葉光一郎国家戦略担当相ですが、党と政府の間に立って上手く調整しなければ、民主党そのものがガタガタになりかねません。
民主党内では、「3党合意を盾に与野党協議でマニフェストを捨て去るのなら、俺はいつでも離党してやる!」という声もあり、党と政府の間の調整は難しい作業になりそうです。【注①-D】
しかし……そこで「どっちつかず」なのが、鳩山前首相です。【注①-E】
鳩山前首相は党分裂につながる動きには慎重ですが、菅首相の現在の対応には危機感を強めています。
そうなると……鳩山前首相は、国民と民主党を天秤に掛けて「どっちつかず」でいることになります。
これは許されるべき行為ではありません。
国民の前で、どちらが大切なのかをハッキリ発言してほしいものです。
状況が混乱し、どうなっていくのか……予想できません。

この不安定な状況に与党からは……。【注②-A】
下地幹郎国民新党幹事長
 ・民主党から75人が造反すれば内閣不信任決議案が通って政権が崩壊する。(終盤国会は)緊迫した情勢が続く。
無責任な状態で権力にしがみつく民主党現執行部ですから、周りは冷や冷やものでしょう。
しかし……この無責任政権と連立を組む以上、国民新党も無責任の片棒を担いでいると言われても仕方ありません。
そのRISKを背負っていることをもっと認識するべきでしょう。
そもそも民主党内での意見がまとまっておらず、それどころか閣内でも意見の統一ができない状況【注②-B】ですから、不安定なのは当然です。
それが表面化したのが福島原発事故をめぐる東京電力の賠償枠組みについての枝野幸男官房長官と玄葉光一郎国家戦略担当相の相反する発言です。
内閣の要である枝野氏に、民主党政調会長を兼ねる玄葉氏が異を唱えれば、政権の真意がどこにあるのかまったく分かりません。
これは菅首相の指導力不足をみせつけたものであり、政権として何をすべきか分かっていないと言うことですから、政治責任は重大です。
その認識が、あまりにも希薄です。
まあ……責任感がないのですから、希薄なのは仕方ないのかもしれませんが……。

さて……管首相ですが……永田町ではACジャパンのテレビコマーシャルで、宮澤章二氏の詩「行為の意味」を引用した
 ・心はだれにも見えないけれど心づかいは見える。
 ・思いは見えないけれど思いやりはだれにでも見える。
をもじって、菅直人首相を当てこすり、
 ・心はだれにも見えないけれど下心は見える。
 ・思いは見えないけれど思惑はだれにでも見える。
という言葉が流通しています。
これが管首相……管政権への現状です。【注③-A】
菅首相
 ・どの時期に、復興を目指す平成23年度第2次補正予算案を提出すべきなのか。現在のところまだ白紙の状態だ。
これは早く国会を閉じることで野党の追及から逃げ、民主党内の「菅降ろし」の動きも封じ込めたいという思惑の現れです。
そこに保身はあっても、段ボールで仕切っただけの避難所で暮らし、一刻も早い政府の手当てを待つ被災者への視点はありません
まあ……管政権の国会運営は、こんなことの繰り返しですから、今さら……とも思いますが……。
管首相のこの動きに当然の如く閣僚は同意します。【注③-B】
蓮舫行政刷新担当相
 ・(平成23年度第2次補正予算案の国会提出時期が8月以降になるとの認識を明らかにしたことについて)現時点で(提出時期を決めて)作り上げることはまだ拙速だ。
 ・復旧、復興に対する政治姿勢に対してさまざまな声があるのであれば、真摯に受け止めて反省するところは率直に反省し、すぐさま改善策を講じたい。
玄葉光一郎国家戦略担当相
 ・現時点では4兆円の復旧予算の執行が始まったばかりだ。状況を見極めながら判断する必要がある。
 ・具体的な事業や財政需要が出てきたら、できるだけ早く編成作業に入るのが誠実な姿だ。
相変わらず口だけは達者です。
そもそも菅内閣を発足後、予算委員会も党首討論も開かず、民主党の金看板だった郵政改革法案や国家公務員法改正案を廃案にしてまで、わずか8日で国会を閉じました。
この時は、荒井聡国家戦略担当相が事務所費で女性下着を買っていた問題など、民主党の政治とカネの問題が噴出しており、こうした弱点を野党に追及されるのを避け、内閣支持率が高いうちに夏の参院選になだれ込もうとしたのは明々白々でした。
まあ……その参院選で惨敗したのですから、民主党にとっては結局は意味なしだったのですが……。
その反省も改善もなく現在に至っているのですから……。

で……国民からの支持を失い野党の攻勢に「逃げ」を決め込もうとしている管首相ですが、自分の土台である民主党からは逃げることはできませんから、それを「内閣改造」という策で乗り越えようと画策しています。【注④-A】
今回の内閣改造案は、
 ・東日本大震災への対応を強化するため、内閣法を改正し、17人が上限の閣僚数について、復興やら原発事故やら3人の担当相を新設
 ・党役員人事にも着手
 ・小沢氏に近い中間派を処遇し、政権運営を円滑化させる
というもの……。
要するに……会期末に予想される内閣不信任決議案(衆院)や首相問責決議案(参院)で、民主党の「反菅勢力」からなるべく同調者を出さないための布石でしかない……ということです。
これまた保身のための策です。
国のことを考えるのではなく、権力にしがみつくために……しか考えていない……。
ダメダメです。
で、党内に色々な反発が出ていることに対して、
岡田克也民主党幹事長
 ・党を離れることを覚悟した上で、不信任案に賛成するということは当然だ。
 ・与党が期待されているのは目の前の危機を乗り越えるために一致結束することだ。(造反の動きは)与党の責任を放棄するものだ。
 ・私自身、1993年に自民党議員でありながら宮沢内閣不信任案に賛成した。厳しく苦しい道を歩むことを覚悟して離党した。(不信任案に賛成した)当時の当選1、2回生で、今でも衆院議員にとどまっているのは私だけだ。
と述べ、牽制しました。【注④-B】
しかし……そもそもが鳩山氏の財小沢氏の手腕によって作られた民主党です。
民主党内で不協和音が起きた時に、場合によっては党から離れることになるのは現執行部の面々です。
権力を手にした時点で、その当たり前の構図が頭になくなっています。
みっともない……。

このような責任を取らずに居座りを決め込む管政権に対する反発は、拡大する一方です。
谷垣禎一自民党総裁
 ・まだ、復旧分野でやることがあり、予算化が必要だ。まだ、原発災害の損害賠償スキームもまとまっていない。
 ・国民の不安を解消できないならば、政権担当能力がないということだ。その点を追及し、内閣不信任案提出も考えなければならない。
 ・まだ復旧分野でやることがあり予算化が必要だ。政府が国民の不安を解消できないなら不信任案も考えないといけない。
 ・被災地を見ると2次補正の早期編成が不可欠だ。被災者を無視してこのまま国会を閉じるのは政権の延命としか言いようがない。
石原伸晃幹事長
 ・首相が自分の都合で国会を閉じるなら万死に値する。
 ・首相が(2次補正予算案を提出しない理由を)答えられないなら、サミット前であってもアウトだ。
大島理森自民党副総裁
 ・怒りにも満ちた気持ちで対応する。
 ・野党の責任として内閣不信任決議案を出さざるを得ない場面がくる。
町村信孝氏
 ・まとまったところから2次、3次、4次の補正予算を組んでいけばいい。今国会の会期末で全ての作業が終わるはずがない。
山口那津男公明党代表
 ・菅政権が国民の期待に沿った政策を遂行しているとは到底思えない。今後、政府の足らざるところを国会で指摘したうえで(対応を)検討していく。
又市征治社民党副党首
 ・(東京電力福島第1原子力発電所事故に対する菅直人首相の危機管理対応について)個人的には菅内閣は不信任にも問責にも値すると思う。
重野安正社民党幹事長
 ・会期末前に1兆円か2兆円か、補正を組んでお茶を濁すというのは責任ある政府の取る態度ではない。到底容認はできない。

野党は、復興予算や賠償予算の先送りを決めた政府に対して、どんどん反発を強めるでしょう。【注⑤-A】
おっしゃること……ごもっともです。
管政権は、延命のためでしかないようなことばかり力を入れ、他のことは眼中にありません。
そんなことを許してはいけない。。。
そして、このような反発は与党でも発生しています。【注⑤-B】
仙谷由人官房副長官
 ・菅さんは内閣改造での政権浮揚を考えるべきではない。ひたすら、復旧・復興のスピードアップを図るべきだ。
西岡武夫参院議長
 ・(東京電力福島第1原発事故に対する菅直人政権の対応を批判し)もうここら辺が限度。
 ・(野党側の内閣不信任案の提出時期について)(6月22日までの今国会の)会期末では遅すぎる。サミット前が常道だ。
山田正彦前農相(民主党)
 ・(東日本大震災や福島第1原発事故への菅直人首相の対応を強く批判し)自ら潔く身を引くべきだ。
 ・復興政策は遅々として進んでおらず、楽観的な考えを持つべきでない。全ての責任は政治にある。
 ・首相は一から十まで自分で決めなければ気が済まない。残念ながら首相の力では乗り切ることができない。
 ・(首相が早期退陣を決断すれば)日本中が支持するはずだ。
亀井国民新党代表
 ・(今国会の会期延長問題について)延長しないでいいという空気が政府にあるが、言語道断だ。被災者は『見捨てられた』という感じになる。
そして民主党内では、今の政権運営の異常さに対してTOPの選出~失職についての制度変更を検討しているようです。【注⑤-C】
民主党は、党代表を党内からの要求に基づき交代させる事実上のリコール制度の導入を検討していることが分かりました。
このリコール規定に関する党内論議は「菅降ろし」の動向にも影響を与えそうです。
しかし……こんな議論が今になって発生していること自体が異常です。
民主党という政党を作る時点での話ではないか?と思います。
その上で……またも民主党政権は党首討論の拒否し、各者の意見については言い訳を連ねています。【注⑤-D】
枝野幸男官房長官
 ・(菅直人首相が正当な要望を「突き上げ」と表現したことについて)(政府は)そういった認識を持っていない。首相がどういうことをどういう文脈でどう話したのか承知していない。
 →でも言葉は選ぶべきです。漢字の読み間違いで国会を空転させたことがあるのが民主党です。それより何倍も悪いことをしているという意識が欠如しています。
 ・(西岡武夫参院議長が菅直人首相の退陣を要求したことについて)さまざまな政治家が政局を含めていろんなことを言うのは当然だが、内閣を預かる立場としては、東日本大震災や東京電力福島第1原子力発電所事故の影響で大変苦労している皆さんがたくさんいる状況だ。政府として果たしうる責任を最大限果たすことに尽きる。。
 →政府としての責任は、国民の支持があってこそのものです。国民の支持が低いのであれば、責任を背負うことは許されません。したがって現状では、政権に居座っている以外の何ものでもないことになります。
 ・政府として果たすべき責任の中には、この間の対応の経緯を国民に理解が得られるまで説明を尽くすことも含まれている。。
 →国民の多くがNo!と言っているのですから、「政府として果たすべき責任」を背負うだけの支持を得ていません。国会議員の仕事は「やりたいから……」では背負うことはできません。
安住淳民主党国対委員長
 ・(党首討論について)18日は日程が立て込んでいるので不可能だ。主要国首脳会議(仏ドービル・サミット)後の6月第1、2週に開きたい。
 →言い訳ばかりしないでほしいものです。
北沢俊美防衛相
 ・(西岡武夫参院議長が菅直人首相に退陣を求める論文を寄稿したことについて)閣僚の一員として極めて残念だ。参院にはさまざまな意見があり、凝縮した意見が存在するわけでもないのに一方的に話している。
 →個人的な意見として投稿されたのですから、当然、一方的でしょう。
松本剛明外相
 ・(西岡武夫参院議長が菅直人首相に退陣を求める論文を寄稿したことについて)すべて思い通りにいっているとは言わないが、進めるべきものはしっかりと進めている。
 →「進めるべきものはしっかりと進めている」のは当然のことです。しかし「政治は結果確認ですから、結果を出せないのであれば、退陣しかないでしょう。
民主党が野党時代であれば、このようなツッコミをしていたでしょう。
まずは「やるべきことをやる」、そこからスタートすべきです。
まず、やることはやらなければ国会議員としての仕事を放棄しているのと同じです。
安住氏も子どもの使いではないのですから、国民のことを考えて行動すべきです。
これが与党の姿だと思うと……。
そもそも東日本大震災からの復興に向けた第2次補正予算の編成時期や規模をめぐり、政府・与党野党との間で綱引きが激化していること自体が異常だと思わなければなりません。【注⑤-E】
本格的な復旧・復興費用は、復興の根幹である2次補正に計上することになっていますから、これを先送りするという声が出ること……それは被災者・被災地対応を放置することに他なりません。
それが国としての被災地・被災者への考え方なのか?と思います。
そういう意味で国会を閉じて良い理由は何もありません
しかも……東日本大震災の影響で今国会は正常に機能していませんから、審議すべき事案は積み残されています
それを審議するのは、国会議員の仕事です。
あくまでも東日本大震災対応は、通常業務に上積みされるものです。
東日本大震災対応があるから通常業務をしなくても良いということにはなりません。
したがって国会を閉じて良い理由は何もないことになります。

そんな醜態を晒し続ける民主党政権。
そんな人たちには国を運営することは無理で、それは国民は既に理解していることでしょう。
政府は、平成21年衆院選の「一票の格差」を「違憲状態」とした最高裁判決が首相の衆院解散権を制約するもものではないとする答弁書を決定したようですから、いつでも衆院解散を断行し、衆院選も行えます。【注⑥】
国民に支持されていないのですから、早期に国民の信を問うべきです。


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■■■ 【注】 ■■■

【注①-A】
 ※参考URL:民主愛知代表が辞任へ 統一選などの敗北で引責 岡田幹事長らを暗に批判
【注①-B】
 ※参考URL:小沢氏「踏み絵」で上機嫌 側近議員と高笑いの強気(1/3)
 ※参考URL:小沢氏「踏み絵」で上機嫌 側近議員と高笑いの強気(2/3)
 ※参考URL:「浜岡ショック」で倒閣の動きしにくくなった
【注①-C】
 ※参考URL:超党派議連、結成相次ぐ…民自連に109人
【注①-D】
 ※参考URL:「菅主導」に民主党は爆発寸前 原発、子ども手当に不満(1/2)
 ※参考URL:「菅主導」に民主党は爆発寸前 原発、子ども手当に不満(2/2)
【注①-E】
 ※参考URL:鳩山氏「菅降ろし」気になり?外遊切り上げ帰国
【注②-A】
 ※参考URL:造反で内閣不信任可決も 政権崩壊へ「緊迫続く」 国民新党の下地幹事長
【注②-B】
 ※参考URL:東電への債権放棄 閣内不一致は首相の責任(1/2)
 ※参考URL:東電への債権放棄 閣内不一致は首相の責任(2/2)
【注③-A】
 ※参考URL:政治部・阿比留瑠比 心は見えずとも思惑は…
【注③-B】
 ※参考URL:「国民から歓迎されるとは思わない」と蓮舫氏 菅政権批判の動きを牽制
 ※参考URL:「復旧予算の執行始まったばかり」と玄葉氏 早期の2次補正提出に慎重
【注④-A】
 ※参考URL:内閣改造の胸算用とは?(1/3)
 ※参考URL:内閣改造の胸算用とは?(2/3)
 ※参考URL:内閣改造の胸算用とは?(3/3)
【注④-B】
 ※参考URL:内閣不信任賛成は「党を離れる覚悟の上で」 岡田幹事長が牽制
 ※参考URL:私は覚悟して離党した…岡田氏、造反をけん制
 ※参考URL:宮沢内閣不信任には「大義があった」と岡田氏
【注⑤-A】
 ※参考URL:首相、強気の居座りモード 自民「怒りに満ちた気持ちで対応」(1/2)
 ※参考URL:首相、強気の居座りモード 自民「怒りに満ちた気持ちで対応」(2/2)
 ※参考URL:「2次補正出さないなら、不信任案提出」と自民・谷垣氏
 ※参考URL:参院議長、首相退陣を求める 自民党総裁は不信任案提出表明(1/2)
 ※参考URL:参院議長、首相退陣を求める 自民党総裁は不信任案提出表明(2/2)
 ※参考URL:自民、6月上旬にも2次補正の対案方針
 ※参考URL:「会期延長と2次補正成立必要」 社民幹事会で一致
【注⑤-B】
 ※参考URL:再び揺らぐ首相の足元 「決め方がメチャクチャだ」 仙谷氏イライラ首相批判
 ※参考URL:西岡武夫参院議長 サミット前に内閣不信任案を 国難で菅首相が「最大不幸」(1/3)
 ※参考URL:西岡武夫参院議長 サミット前に内閣不信任案を 国難で菅首相が「最大不幸」(2/3)
 ※参考URL:西岡武夫参院議長 サミット前に内閣不信任案を 国難で菅首相が「最大不幸」(3/3)
 ※参考URL:西岡議長、本紙に寄稿「首相は即刻退陣を」
 ※参考URL:「首相は潔く身を引け」 前農相が月刊誌で退陣勧告
 ※参考URL:亀井氏「延長しないでいいとの空気、言語道断」
【注⑤-C】
 ※参考URL:民主党が代表リコール規定導入を検討 2年の任期撤廃 今夏にも
 ※参考URL:代表の任期延長、菅首相は適用せず…民主検討委
【注⑤-D】
 ※参考URL:首相の「突き上げ」発言 「そういう認識でない」と枝野氏
 ※参考URL:「政府の責任果たすことに尽きる」 西岡氏の首相退陣要求に、枝野氏
 ※参考URL:民主、自民の党首討論要請を拒否
 ※参考URL:退陣要求は「一方的」 防衛相、西岡氏を批判
【注⑤-E】
 ※参考URL:2次補正 菅首相の統治責任を問う
【注⑥】
 ※参考URL:「違憲状態」でも衆院解散は可能 政府答弁書
 ※参考URL:衆院解散を妨げず 地方選延期で総務相
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